京都新聞夕刊『現代のことば』に隔月連載します。
「唐芋通信」第12号発行しました。詳しくは→https://karaimo.exblog.jp/29614587/

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カライモブックスの奥田直美が京都新聞夕刊『現代のことば』にエッセイを隔月連載します。来年の6月までに6~7回載ります。第1回は7月25日でした。題は「ふり返りつつ先をゆく」ゆくです。

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定休日が火曜日と水曜日になりました
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# by KARAIMOBOOKS | 2018-07-26 16:47 | 書いたもの、載ったもの
新入荷。船本洲治、スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ、鶴見俊輔、イリイチ、フーコー、アヴィセンナ、グギ・ワ・ジオンゴ、佐藤卓己、小川さやか、岡本太郎ほか
「唐芋通信」第12号発行しました。詳しくは→https://karaimo.exblog.jp/29614587/

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『トナカイに乗った狩人たち 北方ツングース民族誌』B.A.トゥゴルコフ より引用

 ずっと昔人々は散文体のことばで互いに話しかけることはせず、また彼らには電信もなかった。彼らは歌で話しかけたのだが、その大部分は「哀歌」であった。なぜなら想像もできないほど遠くから人を呼ぶことができたのは、この上もなく悲しい場合だけだったからだ。

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2018年7月。「おとうさん、かわいくしてあげるわ」と、みっちんにピンをつけてもらった。写真もみっちん撮影。


☆新本 [新版]黙って野たれ死ぬな 船本洲治 共和国 2018年6月
ボタン穴から見た戦争――白ロシアの子供たちの証言 (岩波現代文庫)スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
地の底の笑い話 (岩波新書) 上野英信
追われゆく坑夫たち (岩波新書)上野 英信
画文集 炭鉱に生きる 地の底の人生記録 山本作兵衛
アジアが生みだす世界像 竹内好の残したもの 鶴見俊輔編 編集グループSURE
シリーズ鶴見俊輔と考える⑤ この時代のひとり歩き 海老坂武 編集グループSURE
シリーズ鶴見俊輔と考える① 中国の医術を通して見えてきたもの 山田慶兒 編集グループSURE 編集グループSURE
鶴見俊輔さんの仕事④ 雑誌「朝鮮人」とその周辺  編集グループSURE
ファシスト的公共性 佐藤卓己 2018
ポピュリズムとは何か ヤン=ヴェルナー・ミュラー
アジア宗教の救済理論―ヒンドゥー教・ジャイナ教・原始仏教 マックス・ウェーバー
脱病院化社会 イバン・イリッチ
生きる希望 イバン・イリイチ
臨床医学の誕生  ミッシェル・フーコー
アヴィセンナ「医学の歌」
中世知識人の肖像 アラン・ド・リベラ、
ロシアの20世紀―年表・資料・分析 稲子恒夫
イタリア・パルティザン群像―ナチスと戦った抵抗者たち 岡田 全弘
闘う文豪とナチス・ドイツートーマス・マンの亡命日記 中公新書 池内紀
時間と死の芸術―ヴァージニア・ウルフ論  大沢実
日本軍兵士―アジア・太平洋戦争の現実 (中公新書) 吉田 裕
「その日暮らし」の人類学 もう一つの資本主義経済 (光文社新書)小川 さやか
在日コリアン辞典 国際高麗学会日本支部
なぜ書きつづけてきたかなぜ沈黙してきたか―済州島四・三事件の記憶と文学 金石範、金時鐘
空と風と星と詩 尹東柱
壁を壊す!! サッカー・ワールドカップ北朝鮮代表として (岩波ブックレット)鄭 大世
はるかなる波涛 在日朝鮮人生徒の再生にかけて 兵庫解放教育研究会
Q&A女性国際戦犯法廷 慰安婦制度をどう裁いたか
永矢不忘 第四回中国平和の旅の報告と資料集 草の家ブックレット
アフリカ人はこう考える―作家グギ・ワ・ジオンゴの思想と実践 グギ・ワ・ジオンゴ
ブラックマザー アフリカ/試練の時代 B・デヴィドソン
南アフリカに自由を デズモンド・ツツ
遊撃の思想 大沢真一郎
死刑事件弁護人 大谷恭子 
検証・プリズナーの世界―ニッポンの監獄を受刑者が語る
ぼくは満員電車で原爆を浴びた 米澤鐵志
『焼き場に立つ少年』は何処へ ジョー・オダネル撮影『焼き場に立つ少年』調査報告 長崎新聞社
沖縄と日米安保・日本国憲法 立命館土曜講座シリーズ
播磨の漁業・今昔 播磨灘を守る会
子どもと哲学を 森田伸子
村の戦争と平和 日本の中世12
世界の“水”が支配される!―グローバル水企業(ウオーター・バロン)の恐るべき実態  国際調査ジャーナリスト協会
独特老人 (ちくま文庫) 後藤 繁雄
宮沢賢治ー存在の祭りの中へ 岩波現代文庫 見田宗介
お世継ぎのつくりかた 大奥から長屋まで 江戸の性と統治システム (ちくま学芸文庫)鈴木 理生
非常民の民俗文化―生活民俗と差別昔話 (ちくま学芸文庫)赤松 啓介
追悼特集ー遠山啓 その人と仕事
競争原理を超えて 遠山啓
道の思想史 上下巻 山田宗睦
花の文化史 山田宗睦
形のない家族 徳永進
普遍の再生 井上達夫
大地・農耕・女性 エリアーデ
原初生命体としての人間 野口三千三 岩波現代文庫
岡本太郎と縄文 2001 図録
私の中のフリーダ 森村泰昌のセルフポートレート 2001 図録
横浜トリエンナーレ2001 図録
アンリ・カルティエ=ブレッソン展 2001 図録
フィレンツェー芸術都市の誕生 2004 図録
ピカソ展 躰とエロス 2004 図録
マグリット展 2002 図録
ゴッホ展 孤高の画家の原風景 2005 図録
日本美術応援団 赤瀬川原平・山下裕二
YOKOO TADANORI FREE SOUL WEEK
ほか

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# by KARAIMOBOOKS | 2018-07-08 17:21 | 新入荷
「唐芋通信」第12号ができあがりました。
2018年5月から火曜日も定休日にします。なので、5月から火曜日と水曜日が休みの週休2日となります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。


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「唐芋通信」第12号ができあがりました。11号に続きNさんとみっちんのふたりです。ぼくは書いていません。編集後記も書いていません。2013年の唐芋通信1号にぼくは「さあ、逃げよう」と書いた。唐芋通信はNさんの気をひくためにはじめた。自分のためにでなく、ほかの誰のためにでなく。だけど、自分ではじめた唐芋通信から逃げることにした。つらいことからは逃げる、これは性分だ。「さあ、逃げよう」とはじめて、「ああ、逃げた」でおわり。今まで読んでくださったかたがた、ありがとうございました。ぼくが逃げただけなので、唐芋通信はおわりません。13号もお楽しみに。  奥田順平
 

「唐芋通信」第12号目次

・みっちん 奥田直美
・みっちんの声

カライモブックス店頭で配布しています。
どうぞみなさま取りにいらしてくださいね。
オンラインショップ(http://karaimobooks.shop-pro.jp/)でお買い上げいただいた方には同封してお送りいたします。
以下、設置にご協力いただいているお店です。
順次お届けしますので、すぐにはないかと思いますが、またこちらで見かけられたらぜひ手にお取りくださいね。  

相思社(水俣市)、橙書店(熊本市)、she says distro(福岡市)、でこ姉妹舎(東近江市)、旧グッゲンハイム邸(神戸市)、トンカ書店(神戸市)、アミーンズオーブン(西宮市)、本は人生のおやつです!!(大阪市)、MeiPAM(小豆島)、天然酵母パンtombolo(函館市)、カフェ・ラバンデリア(東京)、気流舎(東京)

唐芋通信はカライモブックスのフリーペーパーです。

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# by KARAIMOBOOKS | 2018-07-04 23:03 | 唐芋通信
新入荷。石牟礼、森崎和江、栗原康、大杉栄、伊藤野枝、山下陽光、岡部伊都子、目取真俊、ヴァレリー、モリス、メイ・サートン、立岩真也、児童書ほか
2018年5月から火曜日も定休日にします。なので、5月から火曜日と水曜日が休みの週休2日となります。どうぞ、よろしくお願いいたします。

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『バイトやめる学校』山下陽光 より引用
 資本主義、流行ってますよね。で、これ読んでる人はたぶん、資本主義が得意じゃないですよね。世の中は、小さいことで大きく稼ぐ資本主義でまわっています。僕は、大きいことで小さく稼ぐことしか興味がない。なぜこれがいいかというと、資本主義の人たちが一切寄ってこないからです。儲からないから誰も真似をしない。それに、このやり方は、なによりおもしろいのがいい。真似もしやすい。明日からでも始められます。僕の友達も真似したりしていて、同じような経済圏ができつつあります。
 好きなことをやって、徹底的に儲けない。雇われなくていい。
「給料あげろ」「仕事よこせ」というスローガンもずっと続いているけど、仕事をアホみたいに作って金をばらまく、はたらいている人に金を払いまくるというのをみんなでやりたい。はたらいている人のほうが資本家よりも多く金を分配されるようになったら最高だと思います。

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2018年6月。ラプンツェル。


100円・200円本たくさん。
アサヒグラフ 1994年7月1日号 特集=水俣の語り部 石牟礼道子
報道写真家 (岩波新書)桑原 史成
非所有の所有 森崎和江
奈落の神々 森崎和江
からゆきさん 森崎和江
クレヨンを塗った地蔵 森崎和江
ドキュメント 去るも地獄残るも地獄―三池炭鉱労働者の二十年 (ちくま文庫)鎌田 慧
バイトやめる学校  山下陽光
はたらかないで、たらふく食べたい 「生の負債」からの解放宣言 栗原康
死してなお踊れ 一遍上人伝 栗原康
大杉栄伝: 永遠のアナキズム 栗原康
村に火をつけ,白痴になれ――伊藤野枝伝 栗原 康
大杉栄・伊藤野枝選集 労働運動の哲学 黒色戦線社
ロシア革命 大杉栄全集
アナキズム女性解放論集 高群逸枝  黒色女性社
デモ! オキュパイ! 未来のための直接行動 三一書房編集部
愛と暴力の現代思想 矢部 史郎、 山の手 緑
竹内好評論集〈第2巻〉新編日本イデオロギイ
約束された発展?―国際債務政策と第三世界の女たち  マリアローザ・ダラ・コスタ , ジョヴァンナ・フランカ ダラ・コスタ
ある老学徒の手記 (岩波文庫)鳥居龍蔵
わたしの土地から大地へ セバスチャン・サルガド
ジョン・ボールの夢 (ウィリアム・モリス・コレクション)
ニーチェ全集〈9〉ツァラトゥストラ 上 (ちくま学芸文庫)
受胎告知 矢川 澄子
七つの人形の恋物語  ポール・ギャリコ 矢川 澄子訳
完全な真空 (文学の冒険シリーズ) スタニスワフ・レム
鴉の死 (講談社文庫)金 石範
日本語と時間――〈時の文法〉をたどる (岩波新書)藤井 貞和
富岡多恵子詩集 (現代詩文庫)
集英社版 世界の文学〈27〉ガッダ,サングィネーティ
モンテーニュエセー抄 (大人の本棚)
サマーブロンド エイドリアン・トミネ
木曜日に生まれた子ども ソーニャ・ハートネット
ある島の可能性 (河出文庫)ミシェル・ウエルベック
82歳の日記 メイ・サートン
夢見つつ深く植えよ メイ・サートン
ある島の可能性 (河出文庫)ミシェル・ウエルベック
パルプ (ちくま文庫)チャールズ・ブコウスキー
群蝶の木 目取真俊
世界で最も危険な書物―グリモワールの歴史 オーウェン・デイビーズ
流れゆく今 岡部 伊都子
露きらめく―伊都子短章 岡部 伊都子
賀茂川のほとりで 岡部 伊都子
賀茂川のほとりで 完 岡部 伊都子
沖縄の骨 岡部 伊都子
水平へのあこがれ 岡部 伊都子
西行論 (講談社文芸文庫)吉本 隆明
われ反抗す、ゆえにわれら在り――カミュ『ペスト』を読む (岩波ブックレット)宮田 光雄
るしおる 50号 書肆山田
ヴァレリー詩集 (岩波文庫)
ユーパリノス―あるいは建築家  ポール・ヴァレリー
魅惑 ヴァレリイ 青磁社 昭16
鬼灯貝のうた―池井保詩集
文学の力―戦争の傷痕を追って 音谷 健郎
詩文集 哀悼と怒り―桜の国の悲しみ  御庄 博実 , 石川 逸子
空が青いから白をえらんだのです ―奈良少年刑務所詩集―  寮美千子編
宮沢賢治をめぐる冒険―水や光や風のエコロジー  高木 仁三郎
賢治の学校―宇宙のこころを感じて生きる 鳥山 敏子
宮沢賢治、中国に翔る想い 王 敏
『アリランの歌』覚書―キム・サンとニム・ウェールズ  李 恢成 , 水野 直樹
季刊 在日文芸 民涛 3号
きみたちと朝鮮 (岩波ジュニア新書)尹 健次
ハングルの世界 (中公新書 )金 両基
在日韓国・朝鮮人―若い世代のアイデンティティ (中公新書)福岡 安則
越境の時 一九六〇年代と在日 (集英社新書)鈴木 道彦
アジアからみた「大東亜共栄圏」 教科書に書かれなかった戦争  田辺寿夫、 内海愛子
近代朝鮮の変革と日本人 全二巻 (たいまつ新書)川合 貞吉
第三世界のイデオロギー―アジアにおける宗教的コミューン思想の基礎と展開  川合 貞吉
済州島シンポジウム報告集 1999
生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ 立命館大学生存学研究センター
家族性分業論前哨 立岩 真也、 村上 潔
となりの認知症  西川勝
現代のスティグマ―ハンセン病・精神病・エイズ・難病の艱難  大谷 藤郎
日本を問い直す 人類学者の視座  川田 順造
『コーラン』を読む  井筒 俊彦
イスラーム文化−その根柢にあるもの (岩波文庫)井筒 俊彦
親鸞―親鸞講義  増谷 文雄、 遠藤 周作
新約聖書の女性観 (岩波セミナーブックス)荒井 献
人生の秋に―ホイヴェルス随想選集 へルマン・ホイヴェルス
ヨブへの答え C.G. ユング
君あり、故に我あり (講談社学術文庫)サティシュ・クマール
曼荼羅のみかた―パターン認識 (岩波グラフィックス )石田 豊
歴史の暮方 (中公文庫)林 達夫
国家 上下巻 (岩波文庫) プラトン
東西/南北考―いくつもの日本へ (岩波新書)赤坂 憲雄
森のバロック (講談社学術文庫)中沢 新一
きみには関係ないことか―戦争と平和を考えるブックリスト’03~’10 京都家庭文庫地域
文庫連絡会
ボレロが聴きたい―戦争出前噺 本多 立太郎
グアテマラ虐殺の記憶―真実と和解を求めて  歴史的記憶の回復プロジェクト
憎悪から和解へ―地域紛争を考える  峯 陽一, 畑中 幸子
戦争論 (講談社学術文庫)西谷 修
戦争と罪責 野田 正彰
無言館はなぜつくられたのか 野見山 暁治、 窪島 誠一郎
アジアはなぜ貧しいのか (朝日選書)鶴見 良行
デルタの記 暮しの手帖編集部
原発―樋口健二写真集
ヘラクレイトスの火―自然科学者の回想的文明批判 (岩波現代選書)E.シャルガフ
占領と民衆 パレスチナ 土井敏邦
Design and Form: The Basic Course at the Bauhaus  Johannes Itten
Das Antlitz des Friedens  Pablo Picasso、 Paul Eluard
竪琴の調べ いのちのうた―人間にとって音楽とは何なのか? 雨田 光示、 雨田 幸子
虹を見たかい? 曽我部 恵一
くるり詩集
サイクリングブルース 忌野清志郎
風とロックの写真 箭内 道彦
青の時間―THROUGH THE LOOKING‐GIRL  永瀬 沙世
なnD 4号
It's a Wonderful Life Edouard Boubat
領分 齋藤 誠一
Christmas With Norman Rockwell
さらば気まぐれ美術館 洲之内 徹
Boy in the Frame collected by Seo Heejeong
プロヴァンス水彩紀行  司 修
はじめてのキャンプ  林 明子
語りつぐ人びと・アフリカの民話 (福音館文庫 昔話) 江口 一久ほか
I Am a Rider (Young Dreamers) Jane Feldman
おとぎ草子 (岩波少年文庫)大岡 信
武井武雄童話集 お噺の卵 
子供読本 いろはかるた47話  羽仁 もと子
リンゴ畑のマーティン・ピピン (ファージョン作品集)エリナー・ファージョン
灰色の谷の秘密 (国際児童文学賞全集)アンドレ・マスパン
ケストナーのティル・オイレンシュピーゲルのゆかいな冒険  高橋健二訳
3びきのこぐまさん 村山 籌子、 村山 知義
くまのビーディーくん  ドン=フリーマン
ことりはことりは木でねんね チョン・スニ、 松谷みよ子訳
とうろうながし (絵本・平和のために)松谷 みよ子 丸木俊
黒い蝶・花びら (講談社文庫)松谷 みよ子
かあさんふくろう  イーディス・サッチャー・ハード、 クレメント・ハード
おれは歌だ おれはここを歩く  秋野亥左牟 , 金関寿夫訳
シェパートン大佐の時計  フィリップ・ターナー
ピカドン 丸木 位里、 丸木 俊
げんきなマドレーヌ  ルドウィッヒ・ベーメルマンス
かげ  スージー・リー
Mirror スージー・リー
Alice in Wonderland  スージー・リー
ななしのごんべさん  田島 征彦、 吉村 敬子
しちどぎつね―上方落語・七度狐より たじま ゆきひこ
銀のナイフ 岩波少年文庫 ヤン・セレリーヤ
えほん北緯36度線 小林 豊
ネギをうえた人―朝鮮民話選 (岩波少年文庫)金素雲
ちょっとまって  岸田 今日子、 佐野 洋子
木にとまりたかった木のはなし  黒柳 徹子、 武井 武雄
のにっき―野日記  近藤 薫美子
とぶ船 ヒルダ・ルイス 石井桃子訳
トムは真夜中の庭で フィリパ・ピアス
おばあさんになるなんて 神沢 利子
銀のほのおの国  神沢 利子
果てなき旅 全二巻 (福音館日曜日文庫)日向 康
二年間の休暇 (福音館傑作童話シリーズ)ジュール・ヴェルヌ
ニワトリ号一番のり (福音館傑作童話シリーズ)J・メイスフィールド
現代漫画 馬場のぼる集  鶴見俊輔編
やねの上のカールソン リンドグレーン
はてしない物語  ミヒャエル・エンデ
児童文学はどこまで闇を描けるか―上野瞭の場所から 村瀬 学
子どもの国からの挨拶  今江 祥智
大人の時間子どもの時間  今江 祥智
子どもが生きる 叢書児童文学第四巻 灰谷健次郎
追いつめられた子どもたち  クリスチアーヌ・ロシュフォール、 西川 祐子訳
子どもの文化人類学 原 ひろ子
本・子ども・大人 ポール アザール
牛乳びんの歌―“きりん”のこども詩人たち  足立 巻一
読む力は生きる力 脇 明子
近代日本教育小史  国民教育研究所
365日。小さなレシピと、日々のこと 渡辺 有子
ニューヨークスタイルのパイとタルト、ケーキの本 平野 顕子
ほか

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# by KARAIMOBOOKS | 2018-06-28 16:13 | 新入荷
新入荷。中井久夫、ランシエール、林竹二、マヤコフスキイ、沖縄、戦争、在日、天皇制、パレスチナ、フェミニズム、ハンセン病ほか
2018年5月から火曜日も定休日にします。なので、5月から火曜日と水曜日が休みの週休2日となります。どうぞ、よろしくお願いいたします。

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恒例の東急ハンズ京都店入り口での古本市『古本だー!』に出店しています。
今回は前期と後期に分かれています。
前期は6/15(金)〜6/17(日)、後期は6/22(金)〜6/24(日) 10時~20時30分。
出店は、ありの文庫、町家古本はんのき、カライモブックス、10マントン。前期のゲスト出店は古書善行堂、後期のゲスト出店はマヤルカ古書店。
みなさま、お待ちしております。

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  『人の声、母の歌』石原燃 (「悲しみについて 津島佑子コレクション」収録)より引用

 あなたは言葉を無理に作り出そうとしなくていい。あなたがいま思いつく程度の言葉は、もう社会に溢れてる。そうじゃなくて聞き届けるの。聞いて、届ける。言葉にできない声を。そこから発せられる問いを。そう、わかるでしょ。大丈夫、できるよ。あなたは自分が大したことを言っていないと知っている。そこがあなたのいいところだから。きっと聞き、届けられる。あなたが少数者の声を聞き逃すまいとするかぎり。きっと。
 聞き届けて。誰にも気がつかれずに眠っている言葉にできない声を。私の歌を。



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2018年6月。みっちんのポストカード。


新入荷まだまだあります。しばらくお待ちを。

女たちの八月十五日―もうひとつの太平洋戦争 (小学館ライブラリー)石牟礼道子、林京子ほか
渡辺京二傑作選③ なぜいま人類史か (新書y)
追われゆく坑夫たち (岩波新書)上野 英信
新版 マヤコフスキイ・ノート (平凡社ライブラリー) 水野 忠夫
無知な教師 (叢書・ウニベルシタス) ジャック・ランシエール
中井久夫集 1  働く患者――1964-1983 
戦争の罪を問う (平凡社ライブラリー)カール・ヤスパース
日本の百年〈9〉廃墟の中から―1945~1952 (ちくま学芸文庫)鶴見俊輔 編
戦後日本の思想 (同時代ライブラリー)鶴見俊輔 久野収  藤田省三
私にとっての二〇世紀―付 最後のメッセージ (岩波現代文庫)加藤 周一
日本文学史序説 全二巻 (ちくま学芸文庫) 加藤周一
ある晴れた日に (岩波現代文庫)加藤 周一
20世紀の自画像 (ちくま新書)加藤 周一
学ぶということ (国土新書)林 竹二
問いつづけて―教育とは何だろうか 林 竹二
教育の再生をもとめて―湊川でおこったこと 林 竹二
戦争のなかで考えたこと ある家族の物語  日高 六郎
戦後日本を考える 日高 六郎
一哲学徒の苦難の道―丸山眞男対話篇 1 (岩波現代文庫)古在 由重、 丸山 眞男
定本 雪と足と むのたけじ
戦争いらぬやれぬ世へ―むのたけじ語る〈1〉
いのち守りつなぐ世へ―むのたけじ語る〈2〉
解放への十字路 むのたけじ
生あるものは皆この海に染まり 最首悟
コタンに生きる (同時代ライブラリー )朝日新聞アイヌ民族取材班
アイヌ学の夜明け (小学館ライブラリー)梅原 猛、 藤村 久和
ウシがゆく―植民地主義を探検し、私をさがす旅 知念ウシ
沖縄の女たち 高里鈴代
激論・沖縄「独立」の可能性 「沖縄独立の可能性をめぐる激論会」実行委員会
もうひとつの沖縄戦―マラリア地獄の波照間島 (おきなわ文庫)石原ゼミナール
いくさやならんどー 平和への願いをこめて 沖縄戦後編 創価学会婦人平和委員会
戦争賛美に異議あり! 沖縄における慰霊塔碑文調査報告  靖国神社国営化反対沖縄キリスト者連絡会
沖縄から 吉浜繁
季刊 沖縄問題 13号
海はひとの母である―沖縄金武湾から 安里 清信
沖縄差別と平和憲法―日本国憲法が死ねば、「戦後日本」も死ぬ 大田 昌秀
沖縄、基地なき島への道標 (集英社新書)大田 昌秀
醜い日本人―日本の沖縄意識 (岩波現代文庫)大田 昌秀
阿波根昌鴻―その闘いと思想 佐々木 辰夫
命こそ宝―沖縄反戦の心 (岩波新書)阿波根 昌鴻
筑紫哲也の「世・世・世」―おきなわ版「多事争論」パート1筑紫哲也
日本人の魂の原郷 沖縄久高島 (集英社新書)比嘉 康雄
沖縄 若夏の記憶 大石 芳野
素顔の反戦地主―沖縄の心をともに生きる  千田 夏光、 相原 宏
沖縄現代史 (岩波新書) 新崎 盛暉
日本になった沖縄 (有斐閣新書)新崎 盛暉
沖縄にこだわりつづけて 平良 修
オキナワ 女たちは今 ゆいまーるセミナー
土の笑い―オキナワへ、オキナワから 金城 実
沖繩を彫る 金城 実
沖縄ー或る戦時下抵抗 高阪 薫
沖縄自立への挑戦 新崎盛暉・川満信一ほか編
沖縄苦難の現代史―代理署名拒否訴訟準備書面より (同時代ライブラリー)沖縄県編
平和への証言 沖縄県立平和祈念資料館ガイドブック
平和は「退屈」ですか―元ひめゆり学徒と若者たちの500日 下嶋 哲朗
八重山の戦争 (シリーズ八重山に立つNO.1)  大田静男
チェルノブイリの雲の下で 田代ヤネス 和温
詩集ヒロシマ 戦後25年アンソロジー 
パシフィック・オーシャン―焼津の中学生・市民が拓く平和への道 飯塚利弘
鎮魂の道―原爆・水俣・沖縄 (岩波グラフィックス)丸木 位里、 丸木 俊
幻の声 NHK広島8月6日 (岩波新書)白井 久夫
百番目のサル  ケン・キース・ジュニア
炎の日から20年 (広島の記録2)中国新聞社 編
女絵かきの誕生 (朝日選書)丸木 俊
兄貴として伝えたいこと―岡村昭彦証言集 岡村昭彦
岡村昭彦集 1・2・3・5・6巻 筑摩書房
弱虫・泣虫・甘ったれ―ある在日朝鮮人の生い立ち  岡村 昭彦
戦争とフォト・ジャーナリズム (岩波フォト・ドキュメンタリー世界の戦場から)広河 隆一
百年の手紙――日本人が遺したことば (岩波新書)梯 久美子
昭和二十年夏、子供たちが見た戦争 (角川文庫)梯 久美子
特権と人権―不確実性を超える論理 武谷 三男
「王様は裸」の論理―現代を考える25章 武谷 三男
影の学問、窓の学問 ダグラス・ラミス
経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか ダグラス ラミス
谷中村滅亡史 明治文献資料叢書・社会主義篇1
地獄のペン―告発する マーク・トウェイン
全体主義の時代経験 藤田 省三
戦後精神の経験〈1〉―藤田省三小論集
日本民衆の歴史〈10〉占領と民衆運動
戦争責任と「われわれ」―「「歴史主体」論争」をめぐって (叢書 倫理学のフロンティア) 安彦 一恵 , 中岡 成文 , 魚住 洋一
近代日本の歩んだ道―「大国主義」から「小国主義」へ   田中 彰
戦争という仕事  内山 節
アイデンティティと共生の哲学 (平凡社ライブラリー)花崎 皋平
畜生道の地球 (中公文庫)桐生 悠々
「アジア侵略」の100年―日清戦争からPKO派兵まで 木元 茂夫
平和を作る人たち  安芸 基雄
自衛隊よ、夫を返せ  田中 伸尚
草の根のファシズム―日本民衆の戦争体験 (新しい世界史)吉見 義明
民衆の側の戦争責任 高橋 彦博
戦争責任論―現代史からの問い (岩波現代文庫)荒井 信一
時効なき戦争責任―裁かれる天皇と日本  アジアに対する日本の戦争責任を問う民衆法
戦後補償を考える (アジアの声)
戦争拒否―11人の日本人   山村 基毅
評伝 斎藤隆夫―孤高のパトリオット (岩波現代文庫)松本 健一
暗黒日記―昭和17年12月9日―20年5月5日 (復初文庫)清沢 洌
占領戦後史 (同時代ライブラリー)竹前 栄治
満州脱出―満州中央銀行幹部の体験 (中公新書 )武田 英克
物語・日本人の占領 (朝日選書)津野 海太郎
人間の価値―1918年から1945年までのドイツの医学  クリスチアン・プロス
日本人の戦争観―戦後史のなかの変容  吉田 裕
米・百姓・天皇 日本史の虚像のゆくえ (ちくま学芸文庫)網野 善彦、 石井 進
天皇制を問う 名古屋YWCA
道教と古代の天皇制―日本古代史・新考 福永 光司
天皇・天皇制・百姓・沖縄―社会構成史研究よりみた社会史研究批判 安良城 盛昭
現代天皇制の統合原理 菅孝行
女たちは天皇制社会を変える 社会評論社
女性と天皇制  加納 実紀代
私と天皇・人びとのなかの天皇 (ちくま文庫)小田 実
私の天皇観 渡辺 清
宗教・差別・天皇制 八木 晃介
神話と国家―古代論集 (平凡社選書) 西郷 信綱
これからの天皇制 法学セミナー増刊
女・天皇制・戦争 鈴木裕子、 近藤和子
天皇の国・賎民の国―両極のタブー 沖浦 和光
アジアの聖と賎―被差別民の歴史と文化 野間 宏、 沖浦 和光
被差別部落一千年史 (岩波文庫)高橋 貞樹、 沖浦 和光
一向一揆と部落 (三一新書)石尾 芳久
被差別部落の伝承と生活―信州の部落・古老聞き書き 柴田 道子
水平社宣言を読む  住井 すゑ、 福田 雅子
西光万吉 (Century Books―人と思想)師岡 佑行
稲を選んだ日本人―民俗的思考の世界 (ニュー・フォークロア双書)坪井 洋文
神は細部に宿り給う―地名と民俗学  谷川 健一
日本古代文化の原像―環シナ海文化の視点  大林 太良、 谷川 健一
民俗学の遠近法―谷川健一対談集
女の風土記  谷川 健一
日本文化の源流を求めて―討論  金 達寿、 谷川 健一
日本の海洋民  宮本 常一、 川添 登
鹿と海―歴史の深層紀行  戸井田道三
草木虫魚の人類学―アニミズムの世界  岩田 慶治
無縁・公界・楽―日本中世の自由と平和  網野 善彦
忘れられた日本人 宮本常一
鶴見俊輔さんの仕事4 雑誌「朝鮮人」と、その周辺 編集グループSURE
足もとの国際化―在日韓国・朝鮮人の歴史と現状 飯沼 二郎
日本を問う (こみち双書)鄭敬謨
ユンボギの日記―あの空にも悲しみが 太平選書 イー・ユンボギ
死ぬ日まで天を仰ぎ―キリスト者詩人・尹東柱 日本基督教団出版局
空と風と星と詩―尹東柱全詩集
祖国の星 高銀
オレの心は負けてない―在日朝鮮人「慰安婦」宋神道のたたかい  在日の慰安婦裁判を支える会
イアンフとよばれた戦場の少女 川田 文子
李容洙さん証言録 「わたしは歴史の生き証人」~旧日本軍性奴隷被害女性の声
阿媽的聲 : 台湾・旧日本軍性奴隷被害女性の声 : 呉秀妹さん、陳樺さん、イアン・アパイさん証言録
「民族」を読む―20世紀のアポリア 徐京植
ハングルへの旅 (朝日文庫)茨木 のり子
教科書を日韓協力で考える 日韓歴史教科書研究会
在日のオモニはいま  全朝朝ブックレット3
万歳事件を知っていますか 木原 悦
隔離―らいを病んだ故郷の人たち 徳永進
片居からの解放―ハンセン病療養所からのメッセージ  島比呂志
名ぐはし島の詩ー長島愛生園に在日朝鮮人・韓国人を訪ねて 喜田清
次の冬 島田等
続「らい予防法」を問う  「らい」園の医療と人権を考える会
<対話の場>の創造へ ハンセン病・朝鮮・そしてわたしたち 「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟を支援する市民の会 
武器なき民衆の抵抗―その戦略論的アプローチ  G.シャープ
民衆を信ぜず、民衆を信じる―「べ平連」から「市民の意見30」へ 吉川 勇一
非暴力 (FOR BEGINNERSシリーズ イラスト版オリジナル)阿木 幸男、 橋本 勝
渡良瀬の思想史―住民運動の原型と展開   田村 紀雄
水は誰のものか―日本の国をつぶす水官僚  琵琶湖環境権訴訟団
魚の裁判  辻田 啓志
見ることの塩 パレスチナ・セルビア紀行 四方田 犬彦
現地ルポ パレスチナの声、イスラエルの声―憎しみの“壁”は崩せるのか 土井 敏邦
パレスチナ農民が語る隔離壁が奪ったもの ファエズ・タネブさん講演録
子どもたちと平和を生きたい―牧師の見たアフガン・パレスチナ 小林 聡
見えない戦争 イラク・パレスチナ・イスラエル… 斎藤千代 
パレスチナ難民の生と死―ある女医の医療日誌 (同時代ライブラリー)ポーリン・カッティング
ガーダ―女たちのパレスチナ  古居 みずえ
パレスチナ難民キャンプの瓦礫の中で―フォト・ジャーナリストが見た三十年 広河 隆一
パレスチナ問題とは何か 中東の平和をもとめる市民会議
インティファーダの女たち―パレスチナ被占領地を行く 古居みずえ
自然の死―科学革命と女・エコロジー キャロリン・マーチャント
魔女・産婆・看護婦―女性医療家の歴史 (りぶらりあ選書)バーバラ エーレンライク、 ディアドリー イングリシュ
世界の女性史〈1〉神話の女 死と生と月と豊穣
女性・暴力・人権   渡辺 和子
自由と解放へのあゆみ―松本員枝聞き書き   松本 員枝
変革期の女性 (世界大学選書) E.シュルロ
女も戦争を担った  川名 紀美
女の平和 (岩波文庫)アリストパネス
おんな・部落・沖縄―女性史をとおして  もろさわ ようこ
わわしい女たち―狂言・御伽草子にみる庶民像 もろさわ ようこ
女文化の終焉  秦 恒平
バイオパイラシー グローバル化による生命と文化の略奪 バンダナ・シバ
銃後史ノート 3号 女たちの現在を問う会
植民地・戦争・天皇制―あるキリスト者の歩んできた道 (神戸女学院大学総文叢書)佐治 孝典
イエスの言葉 ケセン語訳 (文春新書)山浦 玄嗣
小羊の戦い―17世紀クェイカー運動の宗教思想  西村 裕美
解放の神学と日本―宗教と政治の交差点から  山田 経三
ぼくたちが聖書について知りたかったこと 池澤 夏樹
土着と挫折―近代日本キリスト教史の一断面  佐治 孝典
変わっていくこの国で―戦争期を生きたキリスト者たち  石浜 みかる
釜ケ崎と福音―神は貧しく小さくされた者と共に  本田 哲郎
芸術と文明 (叢書・ウニベルシタス)ケネス・クラーク
フロイト著作集 (1) 人文書院
危機の二十年――理想と現実 (岩波文庫)E.H.カー
地球時代の民族=文化理論―脱「国民文化」のために 西川 長夫
道徳と宗教の二源泉 (岩波文庫)ベルグソン
カタロニア讃歌 (ハヤカワ文庫)ジョージ・オーウェル
オーウェル評論集 (岩波文庫)ジョージ・オーウェル
1984年 (ハヤカワ文庫)ジョージ・オーウェル
燈台へ ヴァージニア・ウルフ
20世紀英米文学案内 10  ヴァージニア・ウルフ
波 ヴァージニア・ウルフ
新潮世界文学 49 カミュⅡ カリギュラ・誤解・戒厳令・正義の人々・シーシュポスの神話・反抗的人間
ドゥイノの悲歌 (岩波文庫)リルケ
ヘーシオドス 仕事と日 (岩波文庫)
自分の感受性くらい 茨木 のり子
詞華集 生きていてほしいんです―戦争と平和  童話屋
ギヴァー 記憶を注ぐ者 ロイス・ローリー
言の葉の樹 (ハヤカワ文庫SF)アーシュラ・K・ル・グィン
村長ありき―沢内村 深沢晟雄の生涯 (新潮文庫)及川和男
原色野外植物図譜 1巻 牧野富太郎 1938
京外図屏風の人びと  林屋 辰三郎
物語 京都の歴史―花の都の二千年 (中公新書)脇田 修、 脇田 晴子
山本覚馬伝 改訂増補 京都ライトハウス
都の歴史 1~5巻 學藝書林
京の四季―洛中洛
ほか

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# by KARAIMOBOOKS | 2018-06-15 13:38 | 新入荷