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2月12日(火)から2月20日(水)のあいだ休みます
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2013年1月、櫟谷七野神社。
カンカンカンしてパンパンしてグウーと頭をさげている最中。

2月12日(火)から2月20日(水)のあいだ長崎県と熊本県にいますので、2月12日(火)から2月20日(水)のあいだカライモブックスは休みます。
元気であれば21日(木)から開店しますが、それは21日(木)にならないと想像できません。なので21日(木)にお知らせします。
が、22日(金)は必ず開店します。
よろしくお願いいたします。


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-30 18:28 | 営業日と営業時間
2013年4月のみっちんの予定
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カレンダーをクリックするとカレンダーが大きくなるので、読みやすくなります。


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-28 13:45 | 日記
新入荷。石牟礼道子、渡辺京二、立岩真也、Josef Koudelka、長新太、センダックなど
第16回カライモ学校 映画『水俣の甘夏』をみる。
日時:1月27日(日)11時から(映画は55分)
料金:無料
くはしくは→http://karaimo.exblog.jp/19174458/

2月10日、東京での石牟礼道子さんの講演会は中止になったそうです。
藤原書店ホームページより→http://fujiwara-shoten.co.jp/main/news/archives/2013/01/210_1.php

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2013年1月、首途八幡宮。
『パンパン』と言いながらパンパンしている。
左手に持っているのはコープでもらったチラシと風船。


石牟礼道子句集 天 発行=穴井太 昭和61年
死を想う―われらも終には仏なり 石牟礼道子・伊藤比呂美
なぜいま人類史か (洋泉社MC新書) 渡辺京二
弱くある自由へ―自己決定・介護・生死の技術 立岩真也 青土社
谷川俊太郎質問箱 ほぼ日ブックス
蜘蛛女のキス (集英社文庫) マヌエル・プイグ、 野谷文昭訳
この本ください!―ありがとうございます。 永六輔
一九一四年八月 全2巻 ソルジェニーツィン
空からきた魚 (集英社文庫) アーサー・ビナード
年中行事を五感で味わう (岩波ジュニア新書) 山下柚実
なんじゃもんじゃはかせのおべんとう 長新太 福音館書店
つけもののおもし―まど・みちお少年詩集 ポプラ社文庫
ロージーちゃんのひみつ  モーリス=センダック、 なかむらたえこ訳
自伝 じょうちゃん 松谷みよ子
ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで  エドワード・ゴーリー、 柴田元幸訳
カメラ・インターナショナル日本版 特集=戦争と平和
カメラ・インターナショナル日本版 特集=ヨーロッパの精神
Z. Fotografickeho Dila 1958-1990 /Josef Koudelka(ジョセフ・クーデルカ) 写真集
NE PAS PLIER s.v.p / stedelijk museum amsterdam 図録 1995年


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-24 17:40 | 新入荷
第16回カライモ学校 ドキュメンタリー映画『水俣の甘夏』をみる。
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第16回カライモ学校 映画『水俣の甘夏』をみる。

日時:1月27日(日)11時から(映画は55分)
場所:カライモブックス
料金:無料

1984年のドキュメンタリー映画「水俣の甘夏」を一緒にみましょう。
ぼくたちもみていないので、楽しみです。
ビデオテープだしテレビだしほかもろもろ、上映状況はあんまりいいとは言えません、がお待ちしております。
映画をみおわったあとは、話しましょう。
水俣のことで聞きたいことがあれば聞いてください、言えることならば言います。
なにせ、みたことがないので下記にシグロのホームページに載っていた解説をそのまんま貼っておきます。読んでください。読みましたか。おもしろそうでしょう。

5年ほど前に水俣の対岸にある御所浦島で甘夏をもらった。
京都に帰って食った。あんまりにもおいしかったので、種を捨てずに植えてみた。たくさん芽をだした。
今、残っているのは4本だ。花も咲かないし果実もつかない。
この甘夏の親は不知火海がみえるところに立っていた。ずっと、顔向けができないでいる。



シグロのホームページ
http://www.cine.co.jp/


水俣病は漁民の身体を蝕んだばかりでなく、海に活かされた暮らしを奪った。やむをえず陸に上がり、地元で唯一特産の甘夏ミカン作りに取り組む漁民たちがいた。1976年、わずか49世帯でスタートした「水俣病患者家庭果樹同志会」の人びとの模索を伝え、立派に実った甘夏を宣伝する目的で、この映画は企画された。
当初は農協の指導の下、農薬や化学肥料で甘夏を作っていた。農薬は年間18回も撒布した。しかし、「水俣の被害者が自分の作り出す農作物によって、消費者に対して加害者になることは許されない」――7年かけて農薬の撒布を年3回に抑えていった。
山からとってきたクモを自分のミカン園に放す。次々と巣をはっていく様子を見て「自然の手助けができた」と喜ぶ声があがる。樹の根を掘ってみると、無数のひげ根が張っている。テントウムシやアリ、ミミズなども戻ってきた。土が生き返ったのだ。
しかし、予想外の事件が関係者を待っていた。農薬を直接葉や実にかけなければいいだろうと、1983年夏、6世帯が除草剤を使ってしまったのだ。
映画の撮影は一時中断され、同志会の人たちは何回も話し合った。打つ手もなく3ヵ月が過ぎていく。ようやく秋も深まるころ、除草剤をかけた6人から「同志会の箱はそのまま借りて、自分たちのものには『失敗の会』というシールをはる。販路も独自に開拓する」という案が出される。他のメンバーも自分たちだって同じ失敗をしたかもしれないと受け入れた。
映画はこのいきさつを隠しだてせずに追っている。それは「何一つ公開しなかったチッソと同じことをやれない」「何でもありのままに出そう」と結論を出したからだ。この事件は思いもかけなかった実りを映画にももたらした。
(『シグロ・フィルモライブラリー』より)
 
[スタッフ]
企画・製作:水俣病患者家庭果樹同志会、水俣病センター相思社、青林舎
製作:米田正篤、柳田耕一
監督:小池征人
撮影:一之瀬正史
音楽:堤政雄

1984年/日本 記録映画/カラー/55min./水俣病患者家庭果樹同志会、水俣病センター相思社、青林舎


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-23 17:24 | イベント
みっちん(あしさんめせん) 
1月19日は11時から第15回カライモ学校『藤井貞和を聴く②』だった。
藤井さんの、「あけがたには」と「つぎねぷと言ってみた」と「母韻」の3つの詩を聴いて話した。
話しおわって、みんなで坊主めくりをした。みっちんが好きだからということと、何となくと。
そのあと、にゅうめんをみんなで食べた。寒いので生姜をたくさん入れた。野菜が少ないので隣りで育っている高菜を抜いて入れた。苦い味がでた。ぼくの丼に入っていた水俣のイリコはみっちんに全部とられた。
食べおわって、話した。どんなことを話したかは忘れた。
話しおわって、竹村くんとみっちんと3人ですぐそこにある七野神社に行った。
この七野神社行をみっちんは『パンパン』と呼ぶ。
1日に2度行くことになっている。竹村くんと行くのははじめてだ。
そして、19日の夜に詩がうまれたということだ。



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作 たけむらまさと

※あしさん (ぼくのこと、みっちんはぼくのことを『オトウサン』とは呼ばないで『アシサン』と呼ぶ。由来不明。)

この詩は下記のFCCのブログより引用しました。
http://fuckcinema.exblog.jp/19602182/


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-21 17:51 | 日記
新入荷。石牟礼道子、塩田武史、倉橋健一、チャペック、思想・社会学事典
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2013年1月、大宮通りの公園。
かくれんぼをしている、まだ、後ろに回り込まれていることに気づいていない。


真実と勇気の記録 (ちくま少年図書館) 石牟礼道子、塩田武史ほか
幻点凝視 倉橋健一 鏡涯準備社 1977年
世阿弥の夢―美の自立の条件 倉橋健一 白地社
塵埃と埋火 倉橋健一 白地社
辻潤への愛-小島キヨの生涯 倉橋健一 創樹社
倉橋健一詩集 現代詩文庫
未了性としての人間 倉橋健一 椎の実書房
ダーシェンカ―小犬の生活 チャペック 新潮文庫
ダーシェンカ  チャペック 新潮文庫
コンサイス20世紀思想事典(2版) 木田元、野家啓一、栗原彬、丸山圭三郎 1997年
新しい世紀の社会学中辞典 丸山哲央 ミネルヴァ書房 1996年


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-20 14:43 | 新入荷
全集完結記念、石牟礼道子さん特別講演
第15回カライモ学校 『藤井貞和の詩を聴く②』
日時:1月19日11時~12時
くわしくは↓
http://karaimo.exblog.jp/19113989/

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『石牟礼道子全集・不知火』本巻完結記念
石牟礼道子さん特別講演

第1部
[講演]石牟礼道子

第2部
[対談]石牟礼道子 × 高橋睦郎
(1/15『朝日』夕刊にて、対談者に池澤夏樹さんと告知されておりましたが、
 急遽、都合によりご欠席となりました。大変申し訳ございません。)

2013年2月10日(日)
開会 14:00
開場 13:30
開場 神田学士会館(千代田区神田錦町3-28)
定員 250名(全席自由・先着順)
入場料 1000円
お申込・お問合せ 藤原書店

なお、2/8(金)石牟礼道子の世界V「生類の悲」にも石牟礼道子さんご来席予定です

下記の藤原書店ホームページより引用。
http://fujiwara-shoten.co.jp/main/news/archives/2013/01/210.php


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-18 19:59 | 日記
新入荷。水俣の資料②、石牟礼道子、立岩真也、小泉義之、ブラッドベリ、ディックなど
第15回カライモ学校 『藤井貞和の詩を聴く②』
日時:1月19日11時~12時
くわしくは↓
http://karaimo.exblog.jp/19113989/

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2013年1月、カライモ前。
さいきん流行中の後ろ歩き中。


石牟礼道子全集不知火 内容見本 藤原書店 非売品
月刊金曜日 創刊号 編集=石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一 /『母層としての風土』石牟礼道子、『はだか』伊藤比呂美、大西巨人、北中正和 など 1993年
週刊金曜日 43号 『天湖』石牟礼道子、など 1994年
ごんずい 69号 特集=水俣百選 初のフルカラー 相思社 2002年
水俣病-その歴史と教訓 水俣病資料館編集 2000年
復刻 水俣病論文三部作(1963-1964) 熊本大学医学部神経精神科医学教室 熊本学園大学水俣学研究センター発行 2009年
新日本窒素労働組合旧蔵資料目録 熊本学園大学水俣学研究センター発行 2009年
チッソ水俣病関西訴訟を支える会ニュース 152号 2000年
現代思想 特集=生存の争い 討議・立岩真也×小泉義之 2004年
ひきこもりの〈ゴール〉―「就労」でもなく「対人関係」でもなく (青弓社ライブラリー) 石川良子
東洋医学の哲学―最高判断力の書 (マクロビオティックの本) 桜沢如一
庶民烈伝 深沢七郎 新潮文庫
華氏451度 ブラッドベリ ハヤカワ文庫
太陽の黄金の林檎  ブラッドベリ ハヤカワ文庫
火星のタイムスリップ ディック ハヤカワ文庫
逆まわりの世界 ディック ハヤカワ文庫


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-15 17:01 | 新入荷
新入荷、水俣の資料①。石牟礼道子、土本典昭、丸木俊・位里、魂うつれ、沢畑亨
第15回カライモ学校 『藤井貞和の詩を聴く②』
日時:1月19日11時~12時
くわしくは↓
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2012年12月、大宮通りの公園。
右足の下にあるコンクリートの出っ張りに足をとられて転んだみっちん。


押入れから水俣の資料を入れていたダンボール箱が出てきた。
ダブっているのとか、売っていいなあと思ったものを少しづつ出していきます。
まず、第一弾。


芸術運動28(1975年2月号) 『不知火海』監督・土本典昭のシナリオ載ってます 活動家集団思想運動発行  
不知火海 土本典昭 シナリオ 不知火海関西上映事務局 
土本典昭フィルモグラフィ シグロ 1987年 パンフレット
魂うつれ 14~17、30~34号 本願の会 石牟礼道子・緒方正人・杉本栄子・最首悟・原田正純など
映画 水俣の図・物語 パンフレット 石牟礼道子・丸木俊・丸木位里・土本典昭 
請願書 石牟礼道子 自主交渉・川本裁判「控訴棄却」実行委員会 
森と棚田で考えた―水俣発◎山里のエコロジー 沢畑亨 不知火書房

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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-12 00:27 | 新入荷
新入荷。内田樹、森岡正博、バフチン、ジェンダー、社会学など
第15回カライモ学校 『藤井貞和の詩を聴く②』
日時:1月19日11時~12時
くわしくは↓
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2013年1月、近所。
近所の猫とおなじくらいの速さで歩く。


どんどん沈む日本をそれでも愛せますか? 内田樹、 高橋源一郎
「ささえあい」の人間学―私たちすべてが「老人」プラス「障害者」プラス「末期患者」となる時代の社会原理の探究  森岡正博
メディア文化の権力作用 伊藤守 せりか書房
リトルリーグの社会学―前青年期のサブカルチャー ゲイリー・アラン・ファイン
天皇のページェント―近代日本の歴史民族誌から (NHKブックス) T. フジタニ
裏切られた革命  トロツキー
バフチン―対話とカーニヴァル (現代思想の冒険者たち) 北岡誠司
知識だけあるバカになるな! 仲正昌樹
親密圏のポリティクス 斎藤純一
右翼の林檎―“禁じられた”思想の系譜を飲み下すために 犬塚彰 社会評論社
だめ! だめ連
自分の仕事をつくる 西村佳哲
ディープ・エコロジー―生き方から考える環境の思想 アラン・ドレングソン
地図の想像力 (講談社選書メチエ) 若林 幹夫
地図の政治学 ジェレミー・ブラック
江戸農民の暮らしと人生―歴史人口学入門 速水融
トランスジェンダリズム宣言―性別の自己決定権と多様な性の肯定 米沢泉美編
明るいトランスジェンダー生活 佐倉智美
クイア・スタディーズ (思考のフロンティア) 河口和也
カミングアウト―自分らしさを見つける旅 尾辻 かな子
ボクの彼氏はどこにいる? 石川大我
ダブルハッピネス 杉山文野
フィンランドにおける性的ライフスタイルの変容―3世代200の自分史による調査研究
フィンランドのジェンダー・セクシュアリティと教育 橋本紀子
恋愛の社会学―「遊び」とロマンティック・ラブの変容 (青弓社ライブラリー) 谷本奈穂
戦争とジェンダー―戦争を起こす男性同盟と平和を創るジェンダー理論  若桑みどり
良妻賢母という規範 小山静子
美津と千鶴子のこんとんとんからり 田中美津、 上野千鶴子
リブという“革命”―近代の闇をひらく (文学史を読みかえる) 加納 実紀代
マザコン文学論―呪縛としての「母」 (ノマド叢書) 山下悦子
ジェンダーと交差する健康/身体 健康とジェンダーⅢ 根村直美
心理学とジェンダー―学習と研究のために
「かわいい」の帝国―モードメディアと女の子たち 古賀令子
男性学の新展開 (青弓社ライブラリー) 田中俊之
「男らしさ」の現代史―男性史3 阿部恒久、天野正子、大日方純夫 
エロマンガ・スタディーズ―「快楽装置」としての漫画入門 永山薫
マンガは哲学する 永井均
私たちの平和をつくる―環境・開発・人権・ジェンダー  高柳彰夫、 ロニー・アレキサンダー
ほんとうの自分を求めて―自尊心と愛の革命 グロリア・スタイネム
問いかけるファッション―身体・イメージ・日本 成実弘至 せりか書房
ジェンダー活動は効果あり―国際NGOオックスファムの経験から 上下巻 星野昌子監修 
ジェンダー学の最前線 レイウィン・コンネル
ジェンダーで学ぶ文化人類学 田中雅一、中谷文美
ジェンダーフリー・性教育バッシング―ここが知りたい50のQ&A
介護とジェンダー―男が看とる女が看とる 春日キスヨ
介護問題の社会学 春日キスヨ
「育つ・学ぶ」の社会史―「自叙伝」から 藤原書店
教育期の子育てと親子関係―親と子の関わりを新たな観点から実証する (家族社会学研究シリーズ) 神原文子、 高田洋子
家族の文化誌―さまざまなカタチと変化 原ひろ子 弘文堂
近代家族の曲がり角 落合恵美子 角川書店
新しい家族社会学 四訂版 森岡清美、 望月嵩
都市移住の社会学 世界思想社
自己への物語論的接近―家族療法から社会学へ 浅野智彦
ディープ・ブルー―虐待を受けた子どもたちの成長と困難の記録
アメリカの児童保護ソーシャルワーク 粟津美穂
性暴力を生き抜いた少年と男性の癒しのガイド 明石書店
無差別殺人の精神分析 (新潮選書) 片田珠美
“犯罪被害者”が報道を変える 高橋シズヱ、 河原理子


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by KARAIMOBOOKS | 2013-01-10 12:42 | 新入荷