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かくれんぼ
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-31 17:37 | カライモくんマンガ
新入荷。ネルヴァル、中上健次、小川国夫、ピンチョン、ルネ・シャール、リード、マルケスなど
第4回 カライモ学校 【今こそ考えよう!私たちの「食」―放射能時代の食料問題】
日時:9月4日 15時30分から カンパ制 残席わずか!!予約受け付け中!!
くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/16755853/

火の娘 (新潮文庫) ネルヴァル、 中村真一郎訳
眺めのいい部屋 (ちくま文庫) エドワード・モーガン フォースター
或る聖書 (1977年) (新潮文庫) 小川 国夫
破壊せよ、とアイラーは言った (集英社文庫) 中上 健次
夜の言葉 (同時代ライブラリー) アーシュラ・K. ル・グウィン
エレンディラ (ちくま文庫) ガブリエル ガルシア・マルケス
ザ・ロード コーマック・マッカーシー 早川書房
やし酒飲み (晶文社クラシックス) エイモス チュツオーラ、 土屋哲訳 
競売ナンバー49の叫び トマス・ピンチョン 筑摩書房
音楽とことば~あの人はどうやって歌詞をかいているのか  P‐Vine Books
パンソリ―春香歌・沈睛歌他 (東洋文庫 409)
日本詩人全集〈第25〉中野重治,小熊秀雄,壷井繁治 新潮社
日本詩人全集〈第13〉木下杢太郎・山村暮鳥・日夏耿之介 新潮社
ルネ・シャール全詩集 新装版 吉本素子訳 青土社
Seven Victorian Poets (Heinemann Poetry Bookshelf)  David Wright
ニコマコス倫理学〈下〉 (岩波文庫 ) アリストテレス
アナキズムの哲学 (1968年) (叢書・ウニベルシタス) ハーバード・リード
プリニウス書簡集―ローマ帝国一貴紳の生活と信条 (講談社学術文庫) 国原 吉之助
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2011年6月、熊本市。
エブリワンに刺した。
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-28 17:24 | 新入荷
新入荷。浅原才市、芸術生活8冊、石川達三、獅子文六、瀬長亀次郎など
第4回 カライモ学校 【今こそ考えよう!私たちの「食」―放射能時代の食料問題】
日時:9月4日 15時30分から カンパ制 残席わずか!!予約受け付け中!!
くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/16755853/

ご恩うれしや―分類・妙好人・浅原才市のうた 浅原才市翁顕彰会 編集・発行 昭和56年
禅による生活 (新版 鈴木大拙禅選集) 鈴木 大拙 春秋社
むもん法話集 (1963年) 山田 無文 春秋社
菅江真澄の旅と日記 内田武志 未来社
芸術生活 216・217・218・219・220・226・227・228号 芸術と生活社
民藝 207号 昭和45年
造形とは? 山口正城 美術出版社
写真集 生きる ’78APA国際写真展出品作品集
朝ごはんの空気を見つけにいく 堀井 和子 講談社
私が好きなルール 堀井 和子 幻冬舎
すばる 昴 文芸季刊誌 創刊号 1970年 集英社
SFファンタジア〈2〉時空編 (1977年) 学研
悪の愉しさ(角川文庫) 石川達三
悪女の手記 新潮文庫 石川達三
頭の中の歪み 角川文庫 石川達三
日も月も (角川文庫) 川端康成
昨日と明日の間 (角川文庫) 井上靖
初恋物語 春陽文庫 源氏鶏太
自由学校 (1953年) (新潮文庫) 獅子 文六
アルト・ハイデルベルク (1966年) (旺文社文庫) マイアー・フェルスター
民族の怒り―もえあがる沖縄 (1971年) (新日本新書) 瀬長亀次郎
民族の悲劇―沖縄県民の抵抗 (1971年) (新日本新書)  瀬長亀次郎
慰安婦と戦場の性 (新潮選書) 秦 郁彦
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2006年12月、熊本、御所浦島。
不知火海とえびすさんは眼があってる。
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-27 13:24 | 新入荷
平賀緑さん講演会 《今こそ考えよう!私たちの「食」―放射能時代の食料問題》 ご予約受付中!
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講演会の後半には、質問コーナーを設けていただきます。
たとえば、台所で今晩何食べよ、とぼんやり考えているとき、スーパーで食材を選ぶとき、もやもやした不安や疑問が頭をよぎること、ありませんか。
そんな疑問や不安を緑さんにぶつけてみましょう、みんなで考えましょう!
食べものは私たちの心身をつくるものですもの、おいしく、納得していただきたい!

続々ご予約いただいています。
どうぞお早めに!!

交流会をかねて、講演会終了後はオクバー! 自由参加です。
もしよかったら、おいしいお酒を飲みながらお話しましょう。
緑さんも参加してくださいますので、どうしても講演会に間に合わない!という方はオクバーだけでもぜひ。
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-25 15:46 | イベント
actio 9月号 特集「終わらない原発震災」 入荷
第4回 カライモ学校 【今こそ考えよう!私たちの「食」―放射能時代の食料問題】
日時:9月4日 15時30分から カンパ制 予約受け付け中!!
くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/16755853/

actioの9月号、特集「終わらない原発震災」 が入荷」しました。
新本。525円
actioのホームページ↓
http://actio.gr.jp/

CONTENTS

<気になるShop>26
 かねよ食堂

<特集 終わらない原発震災>

◎シンポジウム ふくしま原発40 年とわたしたちの未来
  佐藤栄佐久・飯田哲也・澤井正子・佐藤和良

◎Report
  酪農家が語る原発事故「げんぱつじこ夏期講習」

◎満田夏花
  自主避難者の権利を認め原発事故の賠償対象に

◎阪本喜子
  福島原発20㎞圏内 時が停止した故郷と取り残された動物たち

◎泉かおり
  「どうせもう希望なんかない」と語る子どもたち

<Closu Up>
 舘脇章宏
  宮城でも始まった放射能汚染への切実な取組

<Report>1
 原子力行政の「無責任」 事故後も変わらず

<Closu Up>
 脱原発に向けてのトークセッション@ひかり祭り
  3・11 後の希望をどう作り出すか

<連載▼増山麗奈 農はアートだ!!>6
 子どもたちに安全なお米を!事なかれ主義が拡大させる放射能汚染

<連載▼冨田貴史 脱原発を目指す旅>27
 原発への態度を明らかにし自分の言葉で語り始めた人たち

<連載▼坂田昌子 ちいさないのちの大きな輪>19
 お米を食べて琵琶湖の魚を育てる!

<連載▼YAM ピースラ通信>7
 岡本太郎と東北~生誕100 年の年に

<連載▼KEN子 沖縄エコ番長KEN子が吠える>27
 北海道から沖縄まで 脱原発のための大問題ネットワーク結成!

<連載▼中園順子 脱原発社会のモデル=トランジションタウンのコツ>4
 自分の内なる声を聞く。問いと答えを同時に生きる。

<Report>2
 8.6原発やめろデモ
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-25 13:56 | 新入荷
新入荷。石牟礼道子、目取真俊、湯浅誠、夢野久作、吉行淳之介、浮世絵大系など
第4回 カライモ学校 【今こそ考えよう!私たちの「食」―放射能時代の食料問題】
日時:9月4日 15時30分から カンパ制 予約受け付け中!!
くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/16755853/

浮世絵大系 16冊 集英社 大型本 1冊200円 3冊500円
食べごしらえおままごと 石牟礼道子 ドメス出版
水滴 (文春文庫) 目取真俊
風音―The Crying Wind 目取真俊 リトル・モア
吉増剛造詩集 ハルキ文庫
女の絶望 伊藤比呂美 光文社
鼠小僧次郎吉 吉行淳之介 角川文庫
人間腸詰 (1978年) (角川文庫) 夢野久作
破滅の日 海外SF傑作選 福島正実編 講談社文庫 1975年
ジャズ (1960年) ヒューズ、 木島 始訳 飯塚書店
子供の消えた惑星 ブライアン・オールディス 深町真理子訳 創元推理文庫 
どんとこい、貧困! (よりみちパン!セ) 湯浅誠 理論社
たべる しゃべる  高山なおみ 情報センター出版局
日々ごはん〈3〉 高山なおみ アノニマ・スタジオ
原発について考えるためのリアルなヒント集 蟻んこ組 2008年
出雲神話 講座日本の神話 5 有精堂
丹後ちりめん子ども風土記 文理閣
山川方夫珠玉選集〈下〉最初の秋 (1972年) 山川 方夫 冬樹社
木の葉の小判 復刻版 江口渙 ほるぷ
小さな草と太陽 復刻 赤い鳥の本 小川未明 ほるぷ
小學唱歌集 初編 復刻 ぽるぷ出版
解説 赤い鳥の本「赤い鳥」童謡 清水博羲・谷ひろ.編、ほるぷ
構造主義と文学の方法 (1980年) 稲田 三吉 
世界史資料 上下 木村尚三郎監修 東京法令出版 昭52
日本史史料 下 家永三郎 東京法令出版
昭和の奈良大和路 入江泰吉の原風景 昭和20~30年代 光村推古書院
ジェノサイド―民族みなごろし戦争 (1967年) ベトナムにおけるアメリカの戦争犯罪調査日本委員会 青木書店
民主的人格の形成―教育実践の基礎理論 川合章 青木書店
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2011年3月、熊本市、藤崎球場の大楠。
ばあさんが、あの大楠のあたりはええ水がでよったんやと言っていたのでずっと行きたかった。
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-24 13:19 | 新入荷
第4回 カライモ学校 【今こそ考えよう!私たちの「食」―放射能時代の食料問題】
そもそも、私が平賀緑さんの講演会に行ったのは、原発事故以後、食べものの放射能汚染がひろがる!と危機感をもったからです。
私はみっちんに授乳中だし、離乳食も始まるというのに、これから何を食べ、何を食べさせたらいいのだろう―そんな途方に暮れた気持ちで、緑さんのお話を聞きに行きました。
そうしたら、単に「これを食べるべき」「これは食べちゃだめ」というお話ではない、私たちの食をとりまく問題と、それにどう臨んでいくべきなのかのお話を聞いて、目の前がぱーっと開ける感じがしたのです。
そこで、カライモでもぜひお話してもらいたい!とお願いしたのが今回の企画。
赤ちゃん・子ども連れ歓迎です。ぜひみんなで、私たちの「食」について一緒に考えましょう。
終了後、交流会もかねてオクバーもありますよ!

第4回 カライモ学校
今こそ考えよう! 私たちの「食」―放射能時代の食料問題


3月の原発事故以来、食品の放射能汚染が大きな問題になっています。

でも怖いのは、本当に放射能だけ?
そういえば、TPPって最近よく聞くけどあんまりよくわからないし、結局遺伝子組み換えって何が問題なの?
農薬や食品添加物のこともやっぱり考えた方がいいだろうなあ……

これまでもけっして「安全」とはいえなかった、私たちの「食」。
今回さらに放射能汚染のことも考えなくてはならなくなりました。
私たちの食をとりまく問題を、今を機会にあらためて考え直してみませんか。
食は、私たちの心身を形づくるもの。そして私たちと社会をつなぐものでもあります。
食の問題を知ることは、世界を知ることではないでしょうか。

講師 平賀緑さん
 京都・丹波の手づくり企画「ジャーニー・トゥ・フォーエバー」にて、有機菜園と鴨たちを育て、手づくりバイオディーゼル燃料でワゴン車を走らせていました。今は京都市・下鴨に移り、持続可能な食とエネルギー問題に取り組んでます。(「緑の情報サイト」http://midori.info/より)

日時 2011年9月4日(日) 講演会 15:30~17:30/交流会(オクバー、参加自由) 終了後~21:00頃   
※オクバーは、おいしいお酒をリーズナブルに楽しむ会です。 アルコール300円~、ノンアルコール250円~。オクバーのみの参加も歓迎!
場所 カライモブックス
定員 15名
料金 カンパ制
ご予約をお願いします 075-203-1845/karaimobooks@gmail.com
赤ちゃん・子ども連れ歓迎!

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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-22 00:42 | イベント
サウダージブックスの本をカライモブックスは売ります。
こんにちは。
京都は朝から雨です。
6時ごろはとても強い雨でした。

ゆったりと饒舌に話す淺野さんにぼくは夢中になりました。
それに顔が好きです。
淺野さんはサウダージブックスという名前の出版社をされてます。
カライモブックスはサウダージブックスの本を売ります。
売りたいので買ってください。

サウダージブックスのくわしくは→http://saudadebooks.jimdo.com/
のサウダージブックスのホームページに書いてありますので、こちらを。

いま置いているのは下記の3冊。
11月に新刊もでるので要注目。
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『石都奇譚集 ストーンタウン・ストーリーズ』

著者 飯沢耕太郎
造本 四六判変型/ソフトカバー/本文160頁
価格 1,600円+税80円
発行 サウダージ・ブックス/発売 港の人
装幀 清水理江

●本書の内容  
写真評論家によるアフリカ紀行。
「今日のストーンタウンは読めない文字で書かれた手紙である」(本書より)。東アフリカ・タンザニア、インド洋に浮かぶ隆起珊瑚の島、ザンジバル。石造りの旧市街(ストーンタウン)の光と闇をさまよう旅人による〈魔術的トラヴェローグ〉——現代日本を代表する写真評論家の著者が、ザンジバル島への旅の日々を現実と幻想が交差するスタイルで描くショート・ストーリーズ。著者による写真も掲載。
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『ブラジルから遠く離れて 1935-2000 クロード・レヴィ=ストロースのかたわらで』

編著者:今福龍太+サウダージ・ブックス
造本:四六判変型/フランス装/カバー装/本文136頁
価格:2000円+税100円
発行:サウダージ・ブックス
発売:港の人
ブックデザイン:掘渕伸治◎tee graphics

●本書の紹介

レヴィ=ストロースのサンパウロ、今福龍太のサンパウロ。20世紀最大の人類学者、C・レヴィ=ストロースによるブラジル紀行の名著『悲しき熱帯』を読むための新たな挑発。『悲しき熱帯』と南米サンパウロで撮影された写真作品を精緻に読み解きつつ、 レヴィ=ストロースの思想にとって〈ブラジル〉というはじまりの場がどのような意味をもっていたかを再考する。
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『叢書 群島詩人の十字路  アルフレッド・アルテアーガ+高良勉詩選』

著者 アルフレッド・アルテアーガ、高良勉
編者 今福龍太
造本:B六判変型/ペーパーバック・オンデマンド印刷/本文106頁
価格 1200円(税込)
発行・発売 サウダージ・ブックス
装幀・組版 気流舎図案室

「父祖と民族の土地に深く根ざしつつ、出奔と流浪の衝動に抗うことができず、錯綜した人生の経路のなかで、土着と移動のあいだの張力を測りながら島渡りをつづける一群の詩人がいる。私がここで「群島詩人」と呼ぼうとするのは、そんな意識の島々が浮沈をくりかえす茫漠たる多島海を偶さか自らの故郷として生まれ落ちた詩人たちのことだ。」
――今福龍太「編者から読者へ」本書より

●本書の紹介

英語とスペイン語とナワトル語のはざまで書くチカーノ(メキシコ系アメリカ人)の詩人、アルフレッド・アルテアーガ(Arfred Alteaga 1950 - 2008)と、「ヤマト/沖縄」のボーダーで歌う琉球弧の詩人、高良勉(1949 - )によるコラボレーションとしての詩集。両詩人のエッセイ、および編者である人類学者・批評家、今福龍太の解説も付す。 

カライモブックス・オンラインショップもよろしくね
http://karaimobooks.shop-pro.jp/
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-21 14:34 | 新入荷
回帰線
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-20 17:02 | カライモくんマンガ
新入荷。岩田慶治、ウィトゲンシュタイン、バトラー、オクタビオ・パス、須賀敦子、広河隆一など
カライモブックス・オンラインショップもよろしくね
http://karaimobooks.shop-pro.jp/

カミと神―アニミズム宇宙の旅 (講談社学術文庫) 岩田 慶治
石の宗教 (角川選書) 五来 重
色彩について  ルードウィヒ ・ウィトゲンシュタイン 新書館
生のあやうさ―哀悼と暴力の政治学 ジュディス・バトラー、 本橋 哲也
パトリシア・デーヴィスのサトル・アロマテラピー―エッセンシャルオイルを使ったスピリチュアルな癒し BABジャパン
時のかけらたち 須賀敦子 青土社
イシ―北米最後の野生インディアン (岩波現代文庫) シオドーラ・クローバー
ペルセポリスI イランの少女マルジ マルジャン・サトラピ、 園田 恵子
ペルセポリスII マルジ、故郷に帰る マルジャン・サトラピ、 園田 恵子
オスマンVS.ヨーロッパ (講談社選書メチエ (237)) 新井 政美
完璧な赤―「欲望の色」をめぐる帝国と密偵と大航海の物語 エイミー・B グリーンフィールド  早川書房
戦火の4都市―エルサレム・ベイルート・バグダード・クウェート 広河隆一 第三書館
星界の音楽 神話からアヴァンギャルドまで―音楽の霊的次元  ジョスリン・ゴドウィン 工作舎
幽霊城 サイモン・マースデン写真集 河出書房新社
釣りと人生 (集成 日本の釣り文学5) 作品社
渓流釣り 1985 朔風社
渓流釣り vol.2 朔風社
わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫) カズオ・イシグロ
日の名残り (ハヤカワepi文庫) カズオ イシグロ
鷲か太陽か? (Le livre de luciole (45)) オクタビオ・パス  野谷文昭訳 書肆山田
秘法十七番 (1967年) (晶文選書)  アンドレ・ブルトン 晶文社
りんこちゃんの8月1日―とやま大くうしゅう― むらかみりんこ にしじまひろこ(絵) 若草書房
自由と民主主義の宣言 日本共産党
津波と原発 佐野眞一 講談社 2011年
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2007年9月、島原の口之津。
いい天気。
数時間後あのフェリーに乗って対岸の天草の鬼池に渡った。
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by KARAIMOBOOKS | 2011-08-19 18:24 | 新入荷