新入荷。パレスチナ・イスラエル大量、サイード、岡真理、立岩真也、社会学、文学、戦争、障害、など
9月より定休日が「水・土」に変わりました。
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「パレスチナの子どもたちの神さまへのてがみ」 下記ユーチューブ

かみさま
あなたのひこうきがまいにちやってきます
きのうもぼくたちのテントに
ばくだんをおとしていきました
ぼくははしっていわかげにかくれました
わらってわらってわらいました

かみさま
いつもたべものをさがすごみばこを
どこへもってっちゃったの
はやくかえしてね
おねがい

かみさま
ぼくたちのもちものはぜんぶ
ておしぐるまにおさまります
おとうさんがおしてゆきます
たすけてよかみさま

ねえかみさま
かあちゃんはいつかむかしのうちへかえるといいます
ぼくはじぶんのへやにねて
ともだちとあそべるんだ
ほんとにそんなひがくるかしら

かみさま
おねがい
せんそうをやめさせて

かみさま
ぼくたちはまだきぼうをもっています





ジョン・ケージ 小鳥たちのために 青山マミ訳

切りとれ、あの祈る手を〈本〉と〈革命〉をめぐる五つの夜話 佐々木 中

マダム・エドワルダ ジョルジュ・バタイユ 生田耕作訳、ハンス・ベルメール挿絵、奢ぱ(さんずいに霸)都館 附録つき 1985年

エデン特急―ヒッピーと狂気の記録 マーク・ヴォネガット、衣更着信・笠原嘉 訳

チャベス―ラテンアメリカは世界を変える! ウーゴ・チャベス、アレイダ・ゲバラ

インターネットを武器にした“ゲリラ”―反グローバリズムとしてのサパティスタ運動 山本 純一

ティモシー・アーチャーの転生 (サンリオSF文庫) フィリップ・K.ディック , 大滝啓裕(訳)

ヴァリス (サンリオSF文庫) フィリップ K.ディック、大滝啓裕(訳)

ムーンスター・オデッセイ (サンリオSF文庫) デイヴィッド・ジェロルド

実存から実存者へ (講談社学術文庫) E. レヴィナス、 西谷修訳

サバルタンは語ることができるか (みすずライブラリー) G.C. スピヴァク、 上村忠男訳

サバルタンと歴史 崎山政毅

抵抗への招待 鵜飼 哲

女性・ネイティヴ・他者――ポストコロニアリズムとフェミニズムトリン・T.ミンハ、 竹村和子訳

自由からの逃走 新版 エーリッヒ・フロム、 日高 六郎訳

研究する意味  小森陽一監修

ベーシックインカム 分配する最小国家の可能性 立岩真也、齊藤拓

流儀―アフリカと世界に向かい我が邦の来し方を振り返り今後を考える二つの対話 稲場雅紀、山田真、立岩真也

私的所有論 立岩真也

生命学に何ができるか―脳死・フェミニズム・優生思想 森岡 正博

宗教なき時代を生きるために 森岡 正博

障害学研究5 明石書店

障害学への招待 石川 准、 長瀬 修

ロールズ―正義の原理 (現代思想の冒険者たち) 川本 隆史

サイエンティスト―脳科学者の冒険 ジョン・C. リリー、 菅 靖彦訳

神経政治学―人類変異の社会生物学 ティモシー・リアリー、ロバート・アントン・ウィルソン、ジョージ・A・クープマン、 山形浩生訳

身体/生命 (思考のフロンティア) 市野川 容孝

アイデンティティ/他者性 (思考のフロンティア) 細見 和之

「民族」を読む―20世紀のアポリア 徐 京植

プリーモ・レーヴィへの旅 徐京植

記憶/物語 (思考のフロンティア) 岡 真理

アラブ、祈りとしての文学 岡 真理

彼女の「正しい」名前とは何か―第三世界フェミニズムの思想 岡 真理

ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学 サラ・ロイ、岡真理・小田切拓・早尾貴紀訳

シャヒード、100の命―パレスチナで生きて死ぬこと アーディラ ラーイディ、 岡真理・岸田直子・中野真紀子訳

遠い場所の記憶 自伝 エドワード・W. サイード、 中野真紀子訳

フロイトと非‐ヨーロッパ人 エドワード・W・サイード、 長原豊 訳

戦争とプロパガンダ エドワード・W. サイード、中野真紀子・早尾貴紀訳

戦争とプロパガンダ2 エドワード・W. サイード、中野真紀子・早尾貴紀訳

イスラエル、イラク、アメリカ エドワード・W・サイード、 中野真紀子訳

裏切られた民主主義 エドワード・W・サイード、 中野真紀子訳

パレスチナへ帰る エドワード・サイード、 四方田犬彦 訳

エドワード・サイード ペンと剣 エドワード・サイード、デービッド・バーサミア 中野真紀子訳

文化と抵抗 (ちくま学芸文庫) エドワード・W. サイード、デーヴィッド・バーサミアン 

パレスチナとは何か エドワード・サイード 島弘之訳

イスラム報道 増補版 エドワード・W. サイード 浅井信雄・岡真理・佐藤成文訳

サイードと歴史の記述 (ポストモダン・ブックス) シェリー ワリア、永井大輔訳

知識人とは何か (平凡社ライブラリー) エドワード・W. サイード、大橋洋一訳

オリエンタリズム 全2巻 (平凡社ライブラリー) エドワード・W. サイード

現代思想2003年11月臨時増刊号 総特集=サイード

帝国との対決―イクバール・アフマド発言集 (Homo commercans) イクバール・アフマド、サイード(序文)

現代思想2002年6月臨時増刊号 総特集=思想としてのパレスチナ

現代思想2003年2月号 特集=『帝国』を読む

現代思想2003年4月臨時増刊号 総特集=イラク戦争 中東研究者が鳴らす警鐘

現代思想2006年5月号 特集=イスラームと世界 衝突か抵抗か

現代思想2007年6月号 特集=隣の外国人 異郷に生きる

現代思想2008年2月号 特集=医療崩壊 生命をめぐるエコノミー

現代思想2008年3月号 特集=患者学 生存の技法

現代思想2011年9月号 特集=〈9・11〉からアラブ革命へ 没落するアメリカ

前夜 創刊号

前夜 2号

インパクション 145 特集=抵抗の暴力について イラク・パレスチナと「山谷 やられたらやりかえせ」

インパクション 129 特集=パレスチナ

インパクション 157 特集:安倍政権下の破憲状況

インパクション〈152〉特集 イラン・何が誰にとって問題なのか―連動する世界の中のアメリカ・イラン・パレスチナ

インパクション〈160〉特集 ボイコット―生活から世界につながる

インパクション 165 特集:21世紀のアパルトヘイト国家・イスラエル

言語と精神 (河出・現代の名著) ノーム チョムスキー、川本茂雄訳

ノーム・チョムスキー 学問と政治 ロバート・F. バースキー、土屋俊・土屋希和子訳

ノーム チョムスキー 鶴見俊輔監修 リトル・モア

中東 虚構の和平 ノーム・チョムスキー、 中野真紀子訳

チョムスキー、世界を語る 田桐正彦訳

新世代は一線を画す―コソボ・東ティモール・西欧的スタンダード (こぶしフォーラム) ノーム チョムスキー、角田史幸・田中人 訳

世界の新しい支配者たち -欺瞞と暴力の現場からー ジョン・ピルジャー、 井上礼子訳

1冊でわかるテロリズム チャールズ・タウンゼンド

さよなら、消費社会―カルチャー・ジャマーの挑戦 カレ・ラースン、 加藤 あきら訳

アメリカの国家犯罪全書 ウィリアム ブルム、益岡賢 訳

力の論理を超えて―ル・モンド・ディプロマティーク1998‐2002

迷える者へのガイド ギルアド・アツモン 茂木健訳 

パレスチナに行ってきました記 宮崎祐

Palestine and the Palestinians: A Guidebook Giroud Sabri、Carol Scheller-Doyle、 Walid Shomali 2005年 英文書

ユダヤ人の友への手紙 イブラーヒーム・スース、 西永良成訳

イスラエル擁護論批判―反ユダヤ主義の悪用と歴史の冒涜 ノーマン・G. フィンケルスタイン、 立木勝訳

ホロコースト産業―同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたちノーマン・G. フィンケルスタイン、立木勝 訳

パレスチナ―動乱の100年 (「知の再発見」双書) エリアス サンバー、飯塚正人監修

増補新版私のなかの「ユダヤ人」 ルティ・ジョスコヴィッツ

パレスチナ報道官―わが大地への愛 ハナン・アシュラウィ、猪股直子訳

ガーダ―女たちのパレスチナ 古居みずえ

<鏡>としてのパレスチナ―ナクバから同時代を問う ミーダーン編 現代企画室

イラン・パペ、パレスチナを語る─「民族浄化」から「橋渡しのナラティヴ」へイラン パペ(語り)、 ミーダーン〈パレスチナ・対話のための広場〉(編訳)

シオニズムとアラブ ジャボティンスキーとイスラエル右派 一八八〇~二〇〇五年 (講談社選書メチエ) 森まり子

「パレスチナが見たい」 森沢 典子

見えざるユダヤ人―イスラエルの〈東洋〉 (平凡社選書) 臼杵 陽

イスラムの近代を読みなおす 臼杵 陽

世界化するパレスチナ/イスラエル紛争 (新世界事情) 臼杵 陽

イスラエル (岩波新書) 臼杵 陽

ポリティサイド―アリエル・シャロンの対パレスチナ人戦争 バールフ キマーリング、脇浜義明訳

アラブ人でもなくイスラエル人でもなく―平和の架け橋となったパレスチナ人牧師 リア・アブ・エル=アサール、 輿石勇訳

エルヴィス・イン・エルサレム―ポスト・シオニズムとイスラエルのアメリカ化 トム セゲフ、脇浜義明 訳

パレスチナ―非暴力で占領に立ち向かう 清末愛砂

パレスチナから報告します 占領地の住民となって アミラ・ハス、 くぼたのぞみ訳

蘇るパレスチナ―語りはじめた難民たちの証言 藤田進

イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 1・2 ジョン・J・ミアシャイマー、スティーヴン・M・ウォルト、 副島隆彦訳

アメリカはなぜイスラエルを偏愛するのか 佐藤唯行

ディアスポラの力―ユダヤ文化の今日性をめぐる試論 ジョナサン・ボヤーリン、ダニエル・ボヤーリン 早尾貴紀訳

ユダヤとイスラエルのあいだ―民族/国民のアポリア 早尾貴紀

イスラエル=パレスチナ民族共生国家への挑戦 ミシェル・ワルシャウスキー  加藤洋介訳

君はパレスチナを知っているか―パレスチナの100年 (もっと知りたい ほるぷ選書) 奈良本 英佑

「不在者」たちのイスラエル―占領文化とパレスチナ 田浪亜央江

パレスチナ/イスラエルの女たちは語る―オリーブがつくる平和へのオルタナティブ 『パレスチナ イスラエルの女たちは語る』刊行委員会

増補版 インティファーダの女たち―パレスチナ被占領地を行く 古居 みずえ

ガザの八百屋は今日もからっぽ―封鎖と戦火の日々 (JVCブックレット) 小林 和香子

ファルージャ 2004年4月 ラフール・マハジャン、益岡賢・いけだよしこ訳

三つの願い―パレスチナとイスラエルの子どもたち デボラ・エリス、もりうちすみこ 訳

「和平合意」とパレスチナ―イスラエルとの共存は可能か (朝日選書) 土井敏邦

現地ルポ パレスチナの声、イスラエルの声―憎しみの“壁”は崩せるのか土井 敏邦

アメリカのパレスチナ人 土井 敏邦

パレスチナはどうなるのか (岩波ブックレット) 土井 敏邦

ガザの悲劇は終わっていない(岩波ブックレット) 土井 敏邦

アメリカのユダヤ人 (岩波新書) 土井 敏邦

占領と民衆 パレスチナ 土井 敏邦

パレスチナ、ジェニンの人々は語る―難民キャンプ、イスラエル軍侵攻の爪痕 (岩波ブックレット) 土井 敏邦

ルート181・パレスチナ‐イスラエル 旅の断章 (季刊前夜別冊) ミシェル・クレイフィ、 エイアル・シヴァン

バグダッド・バーニング―イラク女性の占領下日記 リバーベンド

いま、イラクを生きる―バグダッド・バーニング〈2〉 リバーベンド

チェチェン民族学序説―その倫理、規範、文化、宗教=ウェズデンゲル ムサー アフマードフ、 今西 昌幸訳

チェチェン やめられない戦争 アンナ・ポリトコフスカヤ、 三浦 みどり訳

チェチェン 廃墟に生きる戦争孤児たち オスネ セイエルスタッド、 青木玲訳

チェチェン紛争 (ユーラシア・ブックレット) 大富 亮

チェチェンで何が起こっているのか 林 克明、 大富 亮

ムハマド・ユヌス自伝―貧困なき世界をめざす銀行家

手術の前に死んでくれたら―ボスニア戦争病院36カ月の記録 シェリ フィンク中谷和男訳

東ティモール (明石ブックレット) 高橋 奈緒子、文珠 幹夫、 益岡 賢

東ティモール2 (明石ブックレット) 高橋 奈緒子、文珠 幹夫、 益岡 賢

戦争のルール 井上 忠男

本当の戦争―すべての人が戦争について知っておくべき437の事柄 クリス・ヘッジズ

公認売春宿 アレクサ アルバート、 安原和見訳

DAYS JAPAN 18冊


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by KARAIMOBOOKS | 2014-10-14 13:05 | 新入荷
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