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「ち・お」「お・は」の定期購読のお願い。そして、定期購読できない方もほしいと思ったらカライモブックスで買ってほしい、というお願い。
★Chio通信についてのうれしい変更★ 2017年2月2日

1月31日の夜に下記のブログを更新しましたが、きょう、「ち・お」の版元のジャパンマシニスト社から連絡がありました。うれしい連絡でした。下記のブログには定期購読かカライモブックスで買わないとChio通信はもらえないと書きましたが、115号(4月発売)についてくるChio通信創刊号のみは、「ち・お」115号を買ってくださると、定期購読じゃなくても、どこの書店で買ってももらえることになりました。これは、とてもうれしい。Chio通信は唐芋通信の分身みたいなものです。たくさんの人に読んでほしい。ぼくは、いま、猛烈にうれしい。だから、だから分身に追いつき追い越せである。遅れに遅れている唐芋通信を4月までにはだすつもりです。こちらも、どうぞお楽しみに。いま、めずらしくぼくは、みなぎっている。

Chio通信2号からは、下記のブログに書いたとおり、定期購読されるか、カライモブックスで買っていただけると編集人の奥田直美から直接プレゼントされます。よろしくお願いいたします。

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「ち・お」(ちいさい・おおきい・よわい・つよい)と「お・は」(おそい・はやい・ひくい・たかい)の最新号が今月、発売されました。2点とも新本で入荷しています。

とうとう、次号、115号(4月発売)から「ち・お」(ちいさい・おおきい・よわい・つよい)の編集人がカライモのNさんになります。
次号、115号は「親になるまでの時間・前編――ゆるやかな家族になれるかな」 浜田寿美男(発達心理学者・法心理学者) です。

次号、115号から定期購読していただくか、カライモブックスで買っていただければ、Nさんがいちからぜんぶつくっている花のごたるChio通信をプレゼントします。
chio通信第1号は詩人の伊藤比呂美さん、社会学者の立岩真也さん、京都大学総長の山極壽一さん、水俣病センター相思社の永野三智さん、小児科医の山田真さん、心理カウンセラーの内田良子さん、日本消費者連盟顧問の富山洋子さんなどに書いていただいています。とってもおすすめです。
「ち・お」と「お・は」は創刊以来広告もスポンサーも求めず読者の購読料で刊行運営をされています。「ち・お」は今年で25年目、「お・は」は今年で20年目を迎えます。定期購読していただくと、「ち・お」も「お・は」もあなたの次の世代に手渡せることができるかもしれません。自慢気に言うことではないが、ぼくたちは少数者だ。だけど、少数者は少数ではない、ということだ。そして、恥ずかしながら、無遠慮に言ってしまう。カライモブックスははじまったときからずっとカライモブックスとしてだけでは、赤字だ。だけど、赤字なことは、まったく恥ずかしいことではない。だって、ぼくたちは、恥ずかしいことは、なにもしていない。ぼくたちは、まだ、生きていくために、この店をしている。生きていくために、生きていくために話したい人に手を握りたい人に、会うことができている。ほんとうに、救われている。だけど、次の4月からみっちんは小学生となる。お金がいる。お金なんていらないのに、いる。ということで、今からしゃしゃりでます。「ち・お」も「お・は」も大切だけど、カライモブックスも大切だという方がおられて、しかも、定期購読しようなんて思われたら、カライモブックスに一報お願いいたします。それは、なんでだというと、カライモブックスから定期購読してくださるとカライモブックスに本の売上が入るということです。ぜひ、お願いいたします。いろんときに、たくさんの方からカンパを頂いています。いわゆるプロではありません。ぼくたちは、生きているあいだ、ずっとアマチュアであるでしょう。それは、きっと、しょうがないことだ。だって、もっと、大切なことがぼくたちにはあるからだ。
定期購読はちょっと思いきれない、だけど、特集によっては買いたいという方も、よかったらカライモブックスで買ってください。カライモブックスだけは定期購読じゃなくてもChio通信をプレゼントいたします。
みなさま、よろしくお願いいたします。

定期購読は送料無料でお得です。カライモブックスよりお届けいたします。
「ち・お」(ちいさい・おおきい・よわい・つよい) 1年間(4冊)6900円 送料込み Chio通信付き
「お・は」(おそい・はやい・ひくい・たかい) 1年間(6冊)7770円 送料込み


ご質問はカライモブックスへ。

連絡先
カライモブックス
075-203-1845
karaimobooks@gmail.com

『Chioと『Oha』の詳しくは版元のジャパンマニシスト社のHPで→http://www.japama.jp//


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『Chio ちいさい・おおきい・よわい・つよい』114号 
特集=こどもの精神科医・心理士がこたえる 発達障害をめぐる19の疑問
監修=石川憲彦(児童精神科医)
ジャパンマシニスト社
2017年1月
1296円

専門機関と相談されてはどうですか?
と、園の先生にいわれたとき。
医師の診断を受けてみませんか?
と、保健師さんにアドバイスされたとき。
少し、薬を使いますか?
と、精神科医に問われたとき。
早期発見、治療やトレーニングが必要じゃない?
と、ママ友や親類に促されたとき。
おれと似ているのかも?
と、アスペルガーを疑うダンナがつぶやいたとき。

この子は、発達障害かもしれない?
と、自分の不安な声が聞こえたとき。
ほんとうに、この子のためになる
家族として生きていくときに支えになる特集。

詳しくはカライモブックス・オンラインショップのページで→http://karaimobooks.shop-pro.jp//?pid=112658949



『Oha おそい・はやい・ひくい・たかい』95号
特集=ほどほどあってほしく、限界も知ってほしい 忍耐・ガマンの上手な伝え方
編集人=岡崎勝(小学校教員)
ジャパンマシニスト社
2017年1月
1296円

忍耐とガマンは
将来を生きていくのに大事なこと……
けれど、うちのおにいちゃんは、そのガマンというものができない。
ほしい! となったら、すぐ・いま・ほしい。
やりたい! となったら、ここで・いま・やってみたい。
そのくせ、自分の気がむかないことには、
しぶしぶ手をだし、すぐに放り出す。
大丈夫か?

ひきかえ、妹は、「あとで」といえばこくりとうなずく。
「ちょっと、まっていてね」といえば、絵をかいたり本を読んだり、大人しい。
苦手といっても、コツコツ取り組むタイプで
それなりの成果を出す。
それって、いい子すぎる? ガマンしすぎてる?

その子その子の性格によって、というけれど、
親はそんなに器用じゃない。
この特集は、いつも目につくところに置いて、
時折読み返したくなる特集。

詳しくはカライモブックス・オンラインショップのページで→http://karaimobooks.shop-pro.jp//?pid=112659023

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唐芋通信9号発行しました。くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/26016667/
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by KARAIMOBOOKS | 2017-01-31 23:38 | 新入荷
1月29日(日)『丹後もちフェス2017』に出店します。なので、カライモブックスは臨時休業です。
1月29日(日)は「さんにんでいきたあい」と、みっちんが言い続けるので、カライモブックスは休んでさんにんでもちフェスに出店します。みなさま、YWCAでお待ちしております。
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この写真はスワロウカフェより拝借。


スワロウカフェ主催の丹後もちフェス2017に出店します。
本のほかに、水俣の海産物・お茶・ジャム・石鹸などを持っていきます。
みなさま、お待ちしております。
以下の文章はスワロウカフェのブログより全文引用。



1/29(日)丹後もちフェス2017

★丹後もちフェス2017★

 京都府京丹後市宇川でとれたお米でおもちをつきながら、米軍基地問題について知り、考えてみませんか?


 スワロウカフェは2016年も、宇川・平和田んぼの田植えと稲刈りのお手伝いをさせていただきました。
 米軍基地が宇川にできてから2年、島津(京丹後市網野町)に米軍属の居住地ができて1年。今度は福知山で、米軍人・軍属による自衛隊駐屯地を使用した実弾射撃演習が強引に開始されてしまいました。また、米軍属による交通事故で泣き寝入りを強いられる人が出たり、Xバンドレーダー稼働による低周波騒音や電磁波の問題、さらに新たに持ち上がった高圧電線の設置や拡張される自衛隊基地の問題など、さまざまな事態がいまも進行しています。

 それでも地元では、変わらず続けられる人々の営みがあります。海の見える平和田んぼで、大切に育てられた稲穂に触れながら感じた豊かさをお伝えすべく、第二回もちフェスを開催いたします!

|日時| 2017年1月29日(日)

 10:30 開場

 11:30〜 トーク「宇川で生きてきて、これからも住み続けられる村であるために」(三野広海さん・米軍基地建設を憂う宇川有志の会)

 ◆14:00〜16:00 ワークショップ
《その1 レクチャー&ワークショップ: アクティヴィズムとZINE――マージナルな立場からの発信とその共有》

講師/ファシリテーター:村上 潔(立命館大学生存学研究センター客員研究員/神戸市外国語大学・立命館大学非常勤講師)

非営利・少部数の参加型自主制作メディアであるZINE(ジン)は、海外ではアクティヴィズム[activism]の一要素として積極的に活用されています。このレクチャー&ワークショップは、ローカルなコミュニティの内外で/アクティヴィズムの内外で、主にマージナル[marginal/marginalized]な立場の人たちにとってジンがどのように機能するのかを――特にセクシズム[sexism]・レイシズム[racism]の観点から――学び、そのうえで実際にジンを作成してみよう、という取り組みです。完成したジンはみんなで閲覧し、制作意図や感想を共有することも実践したいと思います。ジン制作に必要な道具などはこちらで準備しておりますので、お気軽にご参加ください。(詳細はこちらをご参照ください)

《その2 抗議のメッセージを書こうワークショップ》
 宇川の米軍基地や自衛隊基地をめぐる問題を知ったら、なにか一つ行動にうつしてみようと思うはず。というわけで、日本政府や京都府への抗議メッセージを書くワークショップを、スワロウカフェがつくります。宇川のことだけでなく、高江や辺野古の米軍基地問題のこと、宮古や八重山での自衛隊の問題、どんなことでもよいので、言葉にしてみよう。当日集まった抗議・反対メッセージは、2月に防衛省と京都府へ届けますよ〜。その直接行動にもぜひお越し下さい(詳しいことは当日お伝えします)。
 

◆10:30〜16:00 終日 出店ブース

 終日 出店ブース
  カライモブックスさん http://www.karaimobooks.com/
  でこ姉妹舎さん http://dekosimaisha.shiga-saku.net/
  パザパ屋さん https://www.iichi.com/people/pazapa-ya
  スワロウカフェ http://blog.livedoor.jp/noarmydemo/

|場所| 京都YWCA http://kyoto.ywca.or.jp/access/
 (京都市上京区室町通出水上ル近衛町44
地下鉄「丸太町」駅より徒歩15分。2番出口より北へ5分、2つ目の信号を左折)

 授乳・おむつ交換スペースあり。ほぼバリアフリーの施設です。移動が困難な場合はスタッフにお申し付け下さい。

|参加費| 500円

|主催| スワロウカフェ noarmydemo@gmail.com

出店ブースやワークショップの詳細については、随時、アップしていきますので、楽しみにして下さい。

では、みなさんと会場でお会いできるのを楽しみにしています。


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唐芋通信9号発行しました。くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/26016667/
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by KARAIMOBOOKS | 2017-01-11 15:27 | イベント
第40回カライモ学校 「地域から考える科学技術―宇井純さん、高木仁三郎さんと出会って」上田昌文さん(市民科学研究室代表)
第40回カライモ学校は、NPO法人市民科学研究室代表、上田昌文さんをお招きして、
「地域から考える科学技術―宇井純さん、高木仁三郎さんと出会って」と題し、お話いただきます。
「専門家」に任せがちな「科学」をわたしたちの手にとりもどすには、素手ではできない。けれどやりようはある。
20年、「市民の科学」を求めてこられた上田さんの原点、
宇井純さん、高木仁三郎さんとの出会いについてお話いただきます。

今春から奥田直美が編集人を務めることになった、こどもを育てる人に向けての『Chio』(ジャパンマシニスト社)、
その定期購読者にプレゼントする「Chio通信」では、電磁波の問題についてやさしく解説いただきます。
電磁波放射能など、身近な生活での疑問や、こども料理科学教室など、さまざまな「市民の科学」に取り組んでこられている
上田さんの原点、どうぞ聞きにいらしてください。
京都に来られる貴重な機会をどうぞお見逃しなく。

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            2009年、不知火海

第40回カライモ学校 「
地域から考える科学技術ー宇井純さん、高木仁三郎さんと出会って」

市民科学研究室(市民研)の20年の活動の原点は、市民研を立ち上げ、現在も代表を務める私(上田)が、
かつて市民活動を通じて宇井純さんや高木仁三郎さんと出会い、影響を受けたことにあります。
これまでの市民研の歩みをふりかえりながら、宇井さんや高木さんの思いを私なりにどう受け継ごうとしてきたか
「地域」をキーワードにして語ってみたいと思います。

1月21日(土) 
16時~18時 終了後から交流会あり
話し手: 上田昌文さん(NPO法人 市民科学研究室代表 http://www.shiminkagaku.org/
参加費: 700円
定 員:20名程度
場 所:カライモブックス (京都市上京区社横町301)
申込み:予約してくださるとうれしいです (カライモブックス 075-203-1845/karaimobooks@gmail.com)

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by KARAIMOBOOKS | 2017-01-09 12:15 | イベント
新入荷。編み物、竹中労、小沼丹、岸政彦、経済学、建築、マルクスエンゲルス、ユリイカ、現代思想、食ほか
『戦争は女の顔をしていない』 スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ 三浦みどり訳 岩波現代文庫 より引用

  アンナ・イワーノヴナ・ベリャイ 看護婦 116ページより

 爆撃……あとからあとから、爆弾が飛んでくる。あとからあとから。みんな一斉に駆け出しました。……。私も走りました。誰かのうめき声が聞こえます。「助けて……」それでも走った。それから数分して、ふと気がつきました。衛生袋を肩から下げていることに。そのことが……恥ずかしくなりました。恐怖は消えて、駆け戻りました。負傷した兵士がうめいています。駆け寄って、包帯をしてやりました。それから、次の人も、そのまた次の人も……
 戦闘は夜中に終わりました。朝になって雪が降りました。亡くなった人たちの身体が雪に覆われました……その多くが手を上にあげていました。……空の方に……。「幸せって何か」と訊かれるんですか?私はこう答えるの。殺された人ばっかりが横たわっている中に生きている人が見つかること……


  399ページ

 あたしたちのことは書かなくてもいいよ……憶えていてくれたらそのほうがいいよ……こうやってあんたと話をしたってこと。いっしょに涙を流したってこと。あたしたちと別れていく時にゃ、振り返ってあたしたちを、あたしたちの小屋を見ておくれ。他人行儀に一度だけじゃなくて、身内がやるように二回だよ。それだけで、他には何もいらないよ、ただ、振り返ってくれりゃあ……


  タマーラ・スパテノヴナ・ウムニャギナ 赤軍伍長(衛生指導員)  481ページより

 スターリングラードの近くでのこと……負傷兵を二人引きずっていく……まず一人を引きずって行き、また戻って二人目をというふうに交互に引きずっていく。ひどい重症を負っていて、置いていけない。二人とも、足の付け根ちかくを撃たれて出血している。そういう時は一分一秒が大事なんだ。戦闘の只中から抜け出したところで硝煙が少なくなってからよく見ると、一人は戦車兵なんだけど、もう一人はドイツ兵なのさ。あたしは仰天した。すぐそこでわが軍の人たちが殺されているってのに。私はドイツ兵を救っているんだよ。パニックになったよ。……二人とも黒くこげてた。同じように衣服はぼろぼろに焼けて。見ると外国製のロザリオ、外国製の時計、あの呪わしい制服。どうしよう?味方の負傷兵を引きずりながら考えた。ドイツ人のところに戻るべきか。分かってんだよ、このまま置き去りにしたら出血多量でそのドイツ人は死んでしまう。あたしはその人の所に這って行った。負傷者を二人とも交互に引きずって行ったよ……
 スターリングラードでのこと……一番恐ろしい戦いだった。ねえ、あんた、一つは憎しみのための心、もう一つは愛情のための心ってことはありえないんだよ。人間には心が一つしかない、自分の心をどうやって救うかって、いつもそのことを考えてきたよ。



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2016年12月。みっちんの年賀状。



編み物の本 300冊ほど すべて100円
デューン 砂の惑星〔新訳版〕 全2巻  (ハヤカワ文庫) フランク・ハーバート 2016
キャッチ=22 全2巻 (ハヤカワ文庫) ジョーゼフ・ヘラー
ウッツ男爵 ある蒐集家の物語 (白水uブックス―海外小説永遠の本棚) ブルース・チャトウィン
夏に凍える舟 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) ヨハン テオリン 2016
ダック・コール (ハヤカワ文庫) 稲見一良
竹中労の右翼との対話  竹中労
木菟燈籠 小沼丹 1978
現代詩入門 吉野弘
長新太―ナンセンスの地平線からやってきた (らんぷの本)
ドオン!  山下洋輔(文)  長新太(絵) 福音館書店
花のお江戸の若旦那:彩色江戸漫画 杉浦日向子 2016
坂田靖子 ふしぎの国のマンガ描き 2016
思い出を切りぬくとき (河出文庫) 萩尾望都
ただいま故障中―わたしの晩年学 上野瞭
百歳までの読書術 津野海太郎
talking loft  トークライブハウス「ロフトプラスワン」トークライブ集 1997
花森安治---美しい「暮し」の創始者 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)
骨董をたのしむ5 (別冊太陽)  小皿豆皿1000
作家の家 (コロナ・ブックス)
日本の建築: 歴史と伝統 (ちくま学芸文庫) 太田博太郎
小さな建築 増補新版 富田玲子 みすず書房 2016
最高に楽しい「間取り」の図鑑 (エクスナレッジムック) 本間至
エアコンのいらない家  山田浩幸
第3の住まい コレクティブハウジングのすべて(住総研住まい読本) 小谷部育子
ロマネスク美術革命(新潮選書) 金沢百枝 2016
土門拳 古寺を訪ねて―奈良西ノ京から室生へ (小学館文庫)
土門拳 古寺を訪ねて―斑鳩から奈良へ (小学館文庫)
和力―日本を象る  松田行正
断片的なものの社会学  岸政彦
呼び覚まされる 霊性の震災学 金菱清 2016
最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常 二宮敦人 2016
耕せど耕せど―久我山農場物語 伊藤礼
ロシア語のしくみ 黒田龍之助 CDつき(未開封)
ロシア語のかたち 黒田龍之助 CDつき(未開封)
精選日中・中日辞典 東方書店
読む事典 フランス 三省堂
文房具図鑑 その文具のいい所から悪い所まで最強解説 山本健太郎 2016
じゃがいも料理 高山なおみ
伝言レシピ (クウネルの本)高橋 みどり
うちの器 高橋みどり
インドスパイス料理 レヌ・アロラ 柴田書店
みんなで作るパクチー料理 佐谷恭
おいしいチーズケーキの作り方。  石橋かおり
ぼくの伯父さんの喫茶店学(カフェロジィ)入門 沼田元気
スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す ガブリエル・モージェイ
情況 特集=追悼 島成郎 2001
若松孝二 実録・連合赤軍 あさま山荘への道程
バフォメット ピエール・クロソウスキー ペヨトル工房
淀川長治の遺言 広告批評の別冊
レーニン10巻選集 全10巻と別冊1巻 大月書店
マルクス・エンゲルス選集 全16巻 新潮社
初期マルクス研究―「経済学=哲学手稿」における疎外論  改訳版 マルクーゼ
経済学全集 26・27・34(上中)・41・42・47(上下) 改造社
現代経済学  ジョーン・ロビンソン 宇沢弘文訳
経済学 大内 兵衛
経済学の生誕  内田 義彦
経済学史講義 内田 義彦
大塚久雄著作集〈第2巻〉近代欧洲経済史序説,欧洲経済史序説
大塚久雄著作集〈第3巻〉近代資本主義の系譜
大塚久雄著作集 第5巻 資本主義社会の形成 2
一般社会経済史要論 全2巻 ウェーバー
蓄積論 (経済学全集) 置塩信雄
日本経済史 (経済学全集) 山口和雄
社会思想史 (経済学全集)出口勇蔵
経済学批判2 社会評論社
服部英太郎著作集〈第5〉国家独占資本主義社会政策論
農業史―日本近代地主制史論 (現代農業経済学全集 (第12巻)) 荒木幹雄
現代資本主義と農業問題  井野 隆一
日本資本主義と土地問題  前田 利光
哲学とは何か (ハイデッガー選集)
形而上学入門 (ハイデッガー選集)
パンセ (イデー選書)  パスカル 
スピノザ 西哲叢書 篁実
議論の論理―民主主義と議論  足立幸男
浅田彰―「知」のアイドルの研究読本  イルカの本
ヒトの血液型  全二巻 ロバート・ラッセル・レース みすず書房
みっともない人体 バーナード・ルドフスキー
理論物理学入門  全2巻 ジョン C.スレーター
日本帝国主義史論―満州事変前後  江口 圭一
韓国民衆―「新しい社会」へ 和田春樹
ぱんこちゃんになろうっ みぎわパン
ユリイカ1998年11月号 特集=オーネット・コールマン
ユリイカ1998年1月号 特集=アントニオ・タブッキ
ユリイカ1998年7月号 特集=ジョイス
ユリイカ1998年8月臨時増刊号 総特集=怪談
ユリイカ1998年2月号 特集=ポリセクシュアル
ユリイカ2003年1月号 特集=中国幻想綺譚
ユリイカ1999年2月号 特集=終末論
ユリイカ1998年6月臨時増刊号 総特集=太宰治
ユリイカ1975年4月号 特集=太宰治
ユリイカ 1993年3月 特集=中上健次
ユリイカ2000年10月号 特集=泉鏡花
ユリイカ 1974/ 7月臨時増刊 総特集 オカルティズム
ユリイカ 1974年9月 特集=中原中也
ユリイカ1999年4月号 特集=グリム童話
ユリイカ1997年7月号 特集=バタイユ 生誕100年記念特集
ユリイカ1998年8月号 特集=島尾敏雄
現代思想 創刊号 特集=現代思想の総展望 1973
現代思想2001年2月号 特集=ブルデュー 文化的抵抗の戦略
現代思想1998年11月臨時増刊号 特集=ニーチェの思想
現代思想2002年2月臨時増刊号 総特集=プロレス
現代思想1981年7月臨時増刊号 総特集=ラカン
現代思想2004年5月号 特集=アナーキズム
現代思想1998年3月臨時増刊号 総特集=ステュアート・ホール
現代思想1997年12月号 特集=「女」とは誰か
現代思想1999年1月号 特集=ジェンダー・スタディーズ
現代思想2003年9月号 特集=占領とは何か
現代思想1999年7月号 特集=スピヴァク
現代思想2001年7月号 特集=帝国
現代思想2001年5月号 特集=フェミニズムは終わらない
現代思想1998年7月臨時増刊号 総特集=柄谷行人
現代思想2003年1月号 特集=トランスナショナル・フェミニズム 女性の再配置
現代思想2003年5月号 特集=サスキア・サッセン グローバリゼーションの最新局面
現代思想2001年2月臨時増刊号 総特集=システム 生命論の未来
現代思想2003年2月号 特集=『帝国』を読む
現代思想1979年2月号 特集=現代の記号論
現代思想1998年7月号 特集=自己決定権
現代思想2001年8月号 特集=サイエンス・スタディーズ
現代思想1998年12月号 特集=アルチュセール
現代思想2005年5月号 特集=公共性を問う
現代思想1998年11月号 特集=サイエンス・ウォーズ
現代思想1997年10月号 特集=ブラック・カルチャー
現代思想1982年11月号 特集=性
ほか現代思想、たくさん
100円・200円の本たくさん
ほか

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