アルテリ五号入荷。二・三・四号も入荷。
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熊本の文芸誌『アルテリ』の最新号五号が入荷しました。在庫のある、二・三・四号も入荷しました。
くわしくはオンラインショップのページでごらんください→ http://karaimobooks.shop-pro.jp/?mode=srh&cid=&keyword=%A5%A2%A5%EB%A5%C6%A5%EA


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定休日が水曜日のみとなりました
営業時間が11時から18時30分に変わりました
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# by KARAIMOBOOKS | 2018-02-17 23:51 | 新入荷
新入荷。水俣、ジョゼフ・チャプスキ、津島佑子、レーヴィ、山本作兵衛、小川さやか、千葉雅也、中井久夫、リオタール、西川勝、上田假奈代ほか
『ナラ・レポート』津島佑子 文春文庫 より引用

 少女は叫び声をあげ、子どもたちのあとを追って、走りだした。自分の大切な記憶に置き去りにされたくなかった。せっかく見つけた記憶が遠のいていく。いつも、いつも遠のいていく。でも、今度こそ追いつきたい。人が死んでも、記憶はいつまでも生きつづけると言うではないか。わたしの記憶という記憶はすべて雪けむりとなって、谷間に落ちていかなければならないのか。ひとつでもいいから、わたしは自分の好きな記憶をこの手に、あるいはこの足に結びつけておきたい。いつでも撫でられるように。いつでも連れて歩けるように。



Zeca Veloso, Caetano Veloso, Moreno Veloso - Todo Homem ft. Tom Veloso



☆新本 収容所のプルースト  ジョゼフ・チャプスキ 岩津航(訳)  共和国  2018年 くわしくは→http://karaimobooks.shop-pro.jp//?pid=127462681
天使の蝶 (光文社古典新訳文庫)プリーモ・レーヴィ
夜の光に追われて 津島佑子
ナラ・レポート 文春文庫 津島佑子
“負の遺産”から学ぶ―坂本しのぶさんと語る (水俣学ブックレット )原田正純
カナダの元祖・森人たち(オジブワ・ファースト・ネーションズ)―グラシイ・ナロウズとホワイトドッグの先住民/『カナダのミナマタ?!』映像野帖 (アサヒ・エコブックス 11)あん・まくどなるど、 礒貝浩
筑豊炭坑絵物語 (岩波現代文庫) 山本作兵衛
都市を生きぬくための狡知―タンザニアの零細商人マチンガの民族誌  小川さやか
勉強の哲学 来たるべきバカのために 千葉雅也 2017
中井久夫 (KAWADE夢ムック 文藝別冊) 2017
末期を超えて -ALSとすべての難病にかかわる人たちへ 川口有美子
教育亡国 (ちくま学芸文庫) 林竹二
父の生きる 光文社文庫 伊藤比呂美 
孤独に応答する孤独ー釜ヶ崎・アフリカから 西川勝編  大阪大学コミュニケーションデザイン・センター
釜ヶ崎で表現の場をつくる喫茶店、ココルーム 上田假奈代
ココルーム実験叢書1 釜ヶ崎 暮らしと居場所 上田假奈代 
なぜ哲学するのか? (叢書・ウニベルシタス)ジャン=フランソワ・リオタール
弁論術 (岩波文庫)アリストテレス
荀子  上下巻 (岩波文庫) 金谷 治
法華義疏(抄)・十七条憲法 (中公クラシックス) 聖徳太子
人間不平等起原論・社会契約論 (中公クラシックス) ルソー
現代思想 2016年12月号 特集=霊長類学の最前線
現代思想 2016年3月臨時増刊号 総特集=人類学のゆくえ 中沢新一監修
現代思想 2016年7月号 特集=報道のリアル
現代思想 2017年8月号 特集=「コミュ障」の時代
西部邁の経済思想入門 (放送大学叢書)
新版 哲学・論理用語辞典  思想の科学研究会編
ケインズ―“新しい経済学”の誕生 (岩波新書)伊東 光晴
雇用・利子および貨幣の一般理論  ケインズ
ケインズ―時代と経済学 (ちくま新書) 吉川 洋
年表で読む哲学・思想小事典 ドミニク・フォルシェー
文化人類学を学ぶ人のために 米山俊直・谷泰 編
空が青いから白をえらんだのです ―奈良少年刑務所詩集― (新潮文庫) 寮美千子編
アイヌの碑 (朝日文庫) 萱野 茂
朝鮮と日本に生きる――済州島から猪飼野へ (岩波新書) 金時鐘
瞑想とギフトエコノミー 熊倉敬聡
eat 04~14号 コルヌコピア
武学探究 (巻之2) 光岡 英稔、 甲野 善紀
世界マヌケ反乱の手引書: ふざけた場所の作り方  松本哉
コミュニティ難民のススメ ― 表現と仕事のハザマにあること アサダワタル
住み開き―家から始めるコミュニティ アサダ ワタル
家庭の三つの資源―時間・情報・アイデンティティ ロンドン下町の8つの家庭 サンドラ・ウォルマン
お産 女と男と―羞恥心の視点から (勁草 医療・福祉シリーズ)大林 道子
トランスジェンダリズム宣言―性別の自己決定権と多様な性の肯定 米沢 泉美
セックス・チェンジズ―トランスジェンダーの政治学  パトリック・カリフィア
性同一性障害の社会学 佐倉 智美
女の文化人類学―世界の女性はどう生きているか  綾部 恒雄
女の性と中絶―優生保護法の背景  社会評論社
性差の文化―比較論の試み  青木 やよひ
「母性」を解読する―つくられた神話を超えて (有斐閣選書) グループ母性解読構座
いのちのレポート1980―出産・子育て・そして性をひらく (やさしいかくめいシリーズ)
男性と女性―移りゆく世界における両性の研究  上下巻  (現代社会科学叢書)マーガレット・ミード、
明治期の海水着美人 (フォト・ミュゼ) 石黒敬章・滝錬太郎
産む、死ぬは自分で決める―反骨の医師太田典礼 稲子俊男
子どものニーズをみつめる児童養護施設のあゆみ―つばさ園のジェネラリスト・ソーシャルワークに基づく支援  大江ひろみ ,‎ 石塚 かおる ,‎ 山辺 朗子
ユーザーイリュージョン―意識という幻想 トール・ノーレットランダーシュ
Humanitude(ユマニチュード)「老いと介護の画期的な書」スト,イヴ、 マレスコッティ,ロゼット
藤田嗣治手しごとの家 (集英社新書ヴィジュアル版) 林洋子
アラスカ 風のような物語 (小学館文庫)星野 道夫
アラスカ永遠なる生命(いのち) (小学館文庫) 星野道夫
からすじぞう  田島征彦
かないくん 谷川俊太郎・松本大洋
マイク・マリガンとスチーム・ショベル バージニア・リー・バートン
いろいろへんないろのはじまり アーノルド・ローベル
ほか


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# by KARAIMOBOOKS | 2018-01-28 23:21 | 新入荷
新入荷『ちいさい・おおきい・よわい・つよい 118号  こどもの「ちがい」に戸惑うとき』

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カライモブックスの奥田直美が編集人をしている『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』の最新号、118号ができあがりました。
オンラインショップでも買えます→http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=127510976


ちいさい・おおきい・よわい・つよい 118号 
こどもの「ちがい」に戸惑うとき 
著 石川憲彦・北村小夜・熊谷晋一郎・山田真
編集 奥田直美(カライモブックス)
ジャパンマシニスト社
2018年1月

発育や発達に障害があっても。
みんないっしょに
過ごした人から学ぶ
幸せのはぐくみ方。
みんなちがって、あたりまえ、

そう思っているのに。
まわりの視線が気になって。
見えない将来に追い立てられて。
「普通」の子って、どんな子ですか?


目次
「ちいさい・おおきい・よわい・つよい」(ち・お)ってなんだ? 
 山田真(「ち・お」編集協力人/小児科医)
ここで生まれて、ここで生きた 
――植物状態といわれた娘・天音の社会性  山口ヒロミ(銅版画家)
ぼくたちは「みんないっしょ」をめざした
――障害児教育の歴史をひもとく  山田真(「ち・お」編集協力人/小児科医)
 こんなふうにこどもを分けてきた
 コラム 障害児はつくられる!?
 障害者は「普通」をのぞまなきゃいけないの?
  
「いいところ探し」は〝きり〟がない
――別のどこか・なにかに期待しない暮らし  北村小夜(元・小中学校教員)
ここでちょっと一息
「Chio通信」プレゼントしまーす!
こどもとつくってあそぼう!
「ちがい」をこどもの世界から見つめれば
――ずれている大人の論理  
 石川憲彦(「ち・お」編集協力人/児童精神神経科医)
 熊谷晋一郎(「ち・お」編集協力人/小児科医)
最後に
 障害をもつ娘・涼がたどってきた道 山田真(「ち・お」編集協力人/小児科医)
毛利子来さん(元・本誌編集代表/小児科医)逝去のお知らせ
創刊のことば
〔アピール〕原発のない日本を
「ち・お」&「お・は」を読む会リスト
「ち・お」バックナンバー常備店
募集します!
近刊予告
編集後記
熊谷晋一郎さん(小児科医)、「ち・お」編集協力人に
こんにちは、「ち・お」編集協力人です
著者紹介
インフォメーション ジャパンマシニスト各種お問いあわせ先


★購入された方には『Chio通信 4号』を編集人の奥田直美よりプレゼントします。
Chio通信は、定期購読者へのプレゼントです、じつは。だけど、カライモブックスの奥田直美が編集人をしておりますので、特別に1冊購入でもプレゼントします。
Chio通信 4号執筆者=山極壽一・大野光明・永野三智・内田良子・立岩真也・山田真・青野典子・東麻衣子・富山洋子・浜田寿美男・いしかわのりひこ
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定休日が水曜日のみとなりました
営業時間が11時から18時30分に変わりました
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# by KARAIMOBOOKS | 2018-01-26 17:30 | 新入荷
1月21日(日)『丹後もちフェス2018 京都大学吉田寮・食堂』に出店!
来週の日曜日、1月21日の10時30分〜16時にある『丹後もちフェス2018』にカライモブックス出店します。
今年の会場は京都大学吉田寮・食堂です。
本と水俣の物産を持っていきます。
なので、21日は西陣のカライモブックスは休みます。
以下、主催のスワロウカフェのブログより引用 くわしくはこちら→スワロウカフェのブログblog.livedoor.jp/noarmydemo/



    
   丹後もちフェス2018

|日時| 2018年1月21日(日)10:30〜16:00

|場所| 京都大学吉田寮・食堂

 米軍基地が宇川にできて、はやくも4年目に入りました。隣接する自衛隊基地では大幅な拡張工事が進むとともに、日米両政府は既存の米軍基地をさらに拡張すると発表しました。米兵や軍属がかかわる交通事故はあとをたたず、騒音や電磁波の問題もつづいています。また、日米両国と朝鮮民主主義人民共和国などとのあいだでは軍事的緊張がつくられ、高まっています。基地・軍隊があるからこそ、私たちの暮らしは脅かされています。基地と隣り合わせの暮らしを強いられている宇川の住民にとって、その不安と危機感は日々深くなっているようにも思います。

 スワロウカフェは2017年も、宇川(京都府京丹後市)にある「平和田んぼ」の田植えと稲刈りのお手伝いをさせていただきました。秋の台風被害をのりこえ、無事に収穫ができました。今年も宇川で獲れたもち米で、みなさんと一緒にもちをつきたいと思います。

 こんなにも深刻な世のなかにあって、なぜ、もちつきを!?という疑問の声が聞こえてきそうですが、やっぱり、もちをつきたい。

 つく、こねる、ついたもちを運ぶ、まるめる、食べる、まったり眺めるーーその場に集まった人たちで「はいっ!」、「ほっ!」と呼吸をあわせ、手を動かし、あっちにこっちに足を運び、不思議なリズムに身をまかせる・・・。そして、いろいろなことが頭や体を通りすぎていく。それは、基地や軍隊のことであったり、宇川の棚田や高江の森、辺野古の海のこと、この世界のどうしようもなさへの怒りや、それゆえに出会えた人とのつながりへの感謝であったりもするでしょう。そうしてできたつきたてのもちは、どこにもないこの場限りのもので、言葉にできないくらいおいしい。それを味わいたいし、たくさんの人に味わってほしい。

 だから、もちをつく。

 3年目の丹後もちフェスへ、みなさま、ぜひ、お越しください。


|日時| 2018年1月21日(日)10:30〜16:00

◆10:30 開場

◆11:30〜12:30 トーク「宇川とわたしーーこれまでとこれから」
 永井友昭さん(米軍基地建設を憂う宇川有志の会・事務局長)
 宇川の米軍基地・自衛隊基地の問題についての最新の情報だけでなく、住民の一人としてこの問題を毎日発信しつづけている永井さんの「人生60年、教師生活37年、米軍基地問題4年」のご経験と思いについて、お話を伺います。

◆12:30〜 もちつき!

◆14:30〜16:00頃 お話会「わたしと宇川」
 詳細は追って!企画にあわせたZineの製作が進行中★ 

◆10:30〜16:00 終日 出店ブース

カライモブックス
 http://www.karaimobooks.com/
「西陣でカライモブックスという名の古本屋をしています。今回のもちフェスは京都大学の吉田寮であります。今月、京都大学は吉田寮にすんでいる人間に出ていけと言いました。吉田寮に暮らす人間はいやだと言っている。時間はとてもかなしくまっすぐにしか進まない。かならず、ぼくたちは死ぬ。生きていることは苦悩でしかない。だからこそ、生きていけるために苦悩をすこしでもへらさなくちゃいけない、とよく、よく思っている。丹後の宇川に暮らしている人間がいやだと言っているのに、米軍基地はできた。なんでだろう。とっても、かんたんなことなのに。いやなことはいやなのだ。どうせ、死ぬのだ。楽して生きたい、いやなことはいやなのだ。とってもかんたんなこと。そんなことを、みんなで、そうだよねえとてきとうに思いたい。ひとりじゃさみしいから、そんな、もちフェスになるとよいなあと思っています。みなさま、ぜひ、いらしてください。」

でこ姉妹舎 http://dekosimaisha.shiga-saku.net/
「こんにちは、でこ姉妹舎です。琵琶湖の東の真ん中あたり、滋賀県東近江市で地元の知人の野菜、こだわりの食品・雑貨の販売と、野菜のランチとカフェの店です。市民放射能測定所も併設しています。当日は滋賀の野菜、飲み物、温かい汁物など持って行きます。
 宇川にはここしばらく行けていません。でもあの海の風景、穴文殊さんの松、道路いっぱいに何台も走るトラック、美しい棚田、気持ち良い温泉。クッキリと覚えています。
 また行きたい。どんなに変わっているか、少し怖いし、どんなに変わってないか、見てみたい。見ていかないといけないと思っています。
 もちフェス当日はあの美味しい宇川のお餅と、宇川のみなさん、京都のみなさんにまたお会いできるのを楽しみにしています!」

パザパ屋 instagram.com/pazapa_ya/
「『伝統文様の刺し子をカラフルに!ポップに!』をテーマにした布製アクセや雑貨に加え、無農薬で育ったドライ・ラベンダーをぎゅっと詰めた布製雑貨を製作しています。ラベンダーの出身地は宇川。「ラベンダーぎゅう詰め」をきっかけに、”宇川の今”をお話することもあります。”知るきっかけ”は何でもいいと思うのです。それこそ、いい香りのラベンダーでもおいしいお餅でも。まずは”知ること”から、ですよね。 「知ってそして考える場=丹後もちフェス2018」で、みなさまにお会いするのを楽しみにしています☆」

フランク菜ッパ若狭ベイエリア店 https://www.facebook.com/franknappa.kyoto/
「世界に責任ある若狭湾!丹後と若狭。基地も原発も要りません!若狭ベイエリア原子力発電から原始力発酵へ!発酵力が地球を救う!」

スワロウカフェからは宇川の農産物加工品の販売、宇川の基地問題についての写真展をおこなう予定です★


|場所| 京都大学吉田寮・食堂
 (京都市左京区吉田近衛町。京阪電車「神宮丸太町」駅より徒歩約15分。京都市バス「近衛通り」バス停より数分)
 ・会場は寒いので、十分な防寒対策でお越しください。
 ・授乳・おむつ交換スペースをご利用いただけます。
 ・建物への侵入経路に多少のバリアがあります。出入りや移動に可能な限りスタッフが対応できるよう、準備したいと思っております。
  建物の入り口周辺の様子は写真のとおりです。入り口にむかうスロープ部分に5〜6mのがたがた部分があります。ドア前から簡単なスロープがあります。受付(スタッフが常時おります)は当日の天気にもよりますが、ドアを開けた建物内部に設置予定です。


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# by KARAIMOBOOKS | 2018-01-14 22:45 | イベント
新入荷。アーレント、ファシズム、ナチズム、文学論、文学、哲学、社会学、日本近代、社会運動、四国春秋、後藤明生ほか
「唐芋通信」第11号できあがりました。くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/28276900/


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2018年1月。『おちてくるハート』
みっちんがかく。文字のときは、めんどくさいということでときおり「パパ」と書く。声では「パパ」とは、言わない。


100円と200円本大量入荷!!
☆新本『壁の中 新装普及版』後藤明生、多和田葉子 (作者解読)、坪内祐三 (作品解読)、つかだま書房、2017年12月、3,996円http://karaimobooks.shop-pro.jp/?pid=126736122

水はみどろの宮  石牟礼道子、山福朱実(画)
ドキュメント日本の公害 2・5・6・7・8・10・11・12・13巻
無名の人生 渡辺京二
水俣・韓国・ベトナム (叢書・カメラとえんぴつ)桑原 史成
手・足・肉・体―Hiromi 1955  伊藤比呂美、石内都
主婦の恩返し 伊藤比呂美
ハンナ・アーレントとフェミニズム―フェミニストはアーレントをどう理解したか ボニー・ホーニッグ 未来社
暗い時代の人間性について ハンナ・アーレント 情況出版
政治とは何か ハンナ・アーレント 岩波書店
カール・マルクスと西欧政治思想の伝統 ハンナ・アーレント 大月書店
ハンナ=アーレント (Century Books―人と思想) 太田 哲男 清水書院
現代思想の冒険者たちSelect アレント 公共性の復権 川崎修 講談社
The Origins of Totalitarianism Hannah Arendt Harcourt
ハンナ・アーレント伝 エリザベス・ヤング=ブルーエル 晶文社
アーレントと現代―自由の政治とその展望 千葉 真 岩波書店
ハンナ・アレントと国民国家の世紀 伊藤 洋典 木鐸社
Idées sur le philosophie de l'histoire de l'humanité Johann Gottfried von Herder Presses Pocket
プリズメン―文化批判と社会 テオドール・W. アドルノ ちくま学芸文庫
アポリアとしての民族問題―ローザ・ルクセンブルクとインターナショナリズム 加藤一夫 社会評論社
近代史における国家理性の理念 フリードリッヒ・マイネッケ みすず書房
世界市民主義と国民国家 1―ドイツ国民国家発生の研究 フリードリッヒ・マイネッケ 岩波書店
世界市民主義と国民国家 2―ドイツ国民国家発生の研究 フリードリッヒ・マイネッケ 岩波書店
意識産業 エンツェンスベルガー 晶文社
政治と犯罪 エンツェンスベルガー 晶文社
ドイツ再生とEU―シュレーダー政権のめざすもの 走尾 正敬 勁草書房
英霊―創られた世界大戦の記憶 ジョージ・L. モッセ 柏書房
事実性と妥当性(上)― 法と民主的法治国家の討議理論にかんする研究 ハーバーマス 未来社
批判理論と社会システム理論―ハーバーマス=ルーマン論争 ハーバーマス、ルーマン 木鐸社
ハーバマスを読む 吉田傑俊・渡辺憲正・尾関周二 編 大月書店
ハーバマスと公共圏 クレイグ キャルホーン 編 未来社
ハーバーマス (Century Books―人と思想) 小牧 治、 村上 隆夫 清水書院
コミュニケーションの哲学―ハーバーマスの語用論と討議論 遠藤克彦 世界書院
廃墟をさまよう人びと―戦後ドイツの知的原風景 山口 知三 人文書院
ヴァイツゼッカー回想録 ヴァイツゼッカー 岩波書店
ヴァイツゼッカー演説の精神 永井清彦 岩波書店
遅れてきた国民―ドイツ・ナショナリズムの精神史 ヘルムート プレスナー 名古屋大学出版会
ひとつの土地にふたつの民 ユダヤ‐アラブ問題によせて マルティン・ブーバー みすず書房
ユダヤ人の「ドイツ」―宗教と民族をこえて ジョージ・L. モッセ 講談社選書メチエ
スペインを追われたユダヤ人―マラーノの足跡を訪ねて 小岸昭 人文書院
ナショナリズム・反ユダヤ主義・ファシズム ミシェル・ヴィノック 藤原書店
ハイデガーとナチズム ヴィクトル・ファリアス 名古屋大学出版会
ナショナリズムとセクシュアリティ―市民道徳とナチズム (パルマケイア叢書) ジョージ・L. モッセ 柏書房
黄禍論とは何か ハインツ・ゴルヴィツァー 草思社
自然の歴史 C.F.ヴァイツェッカー 法律文化社
戦争の記憶―日本人とドイツ人 イアン・ブルマ TBSブリタニカ
ドイツ人論―文明化と暴力 ノルベルト・エリアス 法政大学出版会
欧米人捕虜と赤十字活動―パラヴィチーニ博士の復権 大川四郎 論創社
ファシズム―昨日・今日・明日 ワルター・ラカー 刀水書房
反逆の神話:カウンターカルチャーはいかにして消費文化になったか ジョセフ・ヒース、 アンドルー・ポター NTT出版
いま、「公共性」を撃つ―〈ドキュメント〉横浜新貨物線反対運動 (復刻・シリーズ1960/70年代の住民運動) 宮崎省吾 創土社
部落民衆・国民国家論と水平運動 全国部落史研究交流会 編 解放出版社
不敬文学論序説 渡部直巳 太田出版
“いま”を読みかえる―「この時代」の終わり (文学史を読みかえる) 池田浩士 編 インパクト出版会
戦時下の文学―拡大する戦争空間 (文学史を読みかえる) 木村一信 編 インパクト出版会
「戦後」という制度―戦後社会の「起源」を求めて (文学史を読みかえる) 川村湊 編 インパクト出版会
廃墟の可能性―現代文学の誕生 (文学史を読みかえる) 栗原幸夫 編 インパクト出版会
「転向」の明暗―「昭和十年前後」の文学 (文学史を読みかえる) 長谷川啓 編 インパクト出版会
都市の詩集 (モダン都市文学) 鈴木貞美 編 平凡社
モダンガールの誘惑(モダン都市文学) 鈴木貞美 編 平凡社
戦争はどのように語られてきたか 川村湊・成田龍一ほか 朝日新聞社
内なる辺境 安部公房 中央公論社
宿命 萩原朔太郎 創元文庫
現代文学論大系〈第3巻〉大正時代 青野季吉・中野好夫 編 河出書房
嵐  島崎藤村 春陽堂文庫
随筆入門 吉田精一 新潮文庫
歩くひとりもの 津野海太郎 ちくま文庫
時代が終り、時代が始まる 中上健次 福武書店
透谷と現代―21世紀へのアプローチ 透谷研究会 編 翰林書房
タアキイ―水の江滝子伝 中山千夏 新潮社
死語の戯れ 松本健一 筑摩書房
隠された無限―往復書簡「終末」の彼方に 埴谷 雄高、 小川 国夫 岩波書店
小川国夫作品集 2 小川国夫 河出書房新社
微熱都市 川本三郎 白水社
大正幻影 川本三郎 新潮社
戦後文学論 阿部正路 桜楓社
反歴史主義の文学―時間より空間へ 饗庭孝男 河出書房新社
ロシア文学史 黒田辰男 門脇書店
文学的戦術論 大宅壮一 中央公論社
知への意志 性の歴史1 ミシェル・フーコー 新潮社
ガブリエル・タルド―贈与とアソシアシオンの体制へ 中倉智徳 洛北出版
哲学的なものと政治的なもの 開かれた現象学のために 松葉祥一 青土社
反動のレトリック―逆転、無益、危険性 アルバート・O. ハーシュマン 法政大学出版局
無為の共同体―哲学を問い直す分有の思考 ジャン=リュック・ナンシー 以文社
市民権とは何か デレック・ヒーター 岩波書店
キッチュの心理学 アブラアム A.モル 法政大学出版局
正義の領分─多元性と平等の擁護 マイケル・ウォルツァー 而立書房
ラディカル・デモクラシー―アイデンティティ、シティズンシップ、国家 ディヴィット・トレンド 編 三嶺書房
キーパーソンで読むポストモダニズム ハンス・ベルテンス 新曜社
ナショナリズムの超克 ウルリッヒ・ベック NTT出版
リベラルなナショナリズムとは ヤエル・タミール 夏目書房
善悪の彼岸 ニーチェ 新潮文庫
衣服の精神分析 E. ルモワーヌ・ルッチオーニ 産業図書
共産主義者宣言 マルクス 太田出版
マルクス (知の攻略 思想読本) 今村仁司 編 作品社
「ほんもの」という倫理―近代とその不安 チャールズ・テイラー 産業図書
近代 想像された社会の系譜 チャールズ・テイラー 岩波書店
完全言語の探求 ウンベルト・エーコ 平凡社
十八世紀の独仏文化交流の諸相 河原忠彦 白凰社
日本の社会科学とヴェーバー体験 山之内靖 筑摩書房
フロイトとユング―精神分析運動とヨーロッパ知識社会 上山安敏 岩波書店
歴史を問う〈5〉歴史が書きかえられる時 上村忠男 編 岩波書店
<弱さ>のちから 鷲田清一 講談社
「不気味なもの」の政治学 大澤真幸 新書館
ポストモダニティの起源 ペリー・アンダーソン こぶし書房
帝国意識の解剖学 北川勝彦 ・平田雅博 編 世界思想社
消費社会の神話と構造 ジャン・ボードリヤール 紀伊国屋書店
暴走する世界―グローバリゼーションは何をどう変えるのか アンソニー・ギデンズ ダイヤモンド社
反グローバリズム―新しいユートピアとしての博愛 ジャック・アタリ 彩流社
グローバル化の遠近法―新しい公共空間を求めて 吉見俊哉 姜尚中 岩波書店
ワード・ポリティクス―グローバリゼーションの中の日本外交 田中明彦 筑摩書房
自由について 七つの問答 丸山眞男 編集グループSURE
丸山真男を読む 情況出版編集部 情況出版
大塚久雄と丸山眞男—動員、主体、戦争責任 中野敏男 青土社
三木清 東亜協同体論集 三木清 こぶし文庫
批評精神 1981年創刊号 特集:翼賛時代の思想史 1930・40年代への照射天野恵一 批評社
自由民権の先駆者―奥宮健之の数奇な生涯 糸屋 寿雄  大月書店
権力装置としてのスポーツ―帝国日本の国家戦略 坂上康博 講談社選書メチエ
函館の幕末・維新―フランス士官ブリュネのスケッチ100枚 岡田新一・紺野哲也ほか 中央公論社
明治維新とナショナリズム―幕末の外交と政治変動 三谷博 山川出版社
明治維新私論―アジア型近代の模索 松浦玲 現代評論社
明治維新 (近代日本の軌跡) 田中彰 編 吉川弘文館
ペリー艦隊大航海記 大江志乃夫 立風書房
異文化交流史の再検討-日本近代の経験とその周辺 ひろたまさき・横田冬彦 編 平凡社
近代日本の国体論―“皇国史観”再考 昆野伸幸 ぺりかん社
わが農業問題研究の軌跡―資本主義から社会主義への模索 暉峻 衆三 御茶の水書房
近代日本の戦争と政治 三谷太一郎 岩波書店
真珠湾・リスボン・東京―続一外交官の回想 森島守人 岩波新書
皇軍兵士の日常生活 一ノ瀬俊也 講談社現代新書
続 平生釟三郎・伝 昭和前史に見る武士道 小川守正 燃焼社
戦後日本への出発 松尾尊兌 岩波書店
親米と反米―戦後日本の政治的無意識 吉見俊哉 岩波新書
大正デモグラフィ 歴史人口学でみた狭間の時代 速水融 小嶋美代子 文春新書
日中戦争下の日本 井上寿一 講談社選書メチエ
新大東亜戦争肯定論 富岡幸一郎 飛鳥新社
大東亜戦争肯定論 (下) 林房雄 三樹書房
世界史のなかの日本占領―国際シンポジウム 袖井林二郎 編 日本評論社
〈帝国〉を考える―アメリカ、東アジア、そして日本 的場昭弘 編 双風舎
メディアは戦争にどうかかわってきたか 日露戦争から対テロ戦争まで 木下和寛 朝日選書
太平洋戦争とは何だったのか―1941~45年の国家、社会、そして極東戦争 クリストファー・ソーン 草思社
物語 岩波書店百年史 2 「教育」の時代 佐藤卓己 岩波書店
ヨオロッパの世紀末 吉田健一 新潮社
近代東アジア史像の再構成 中村哲 桜井書店
暦入門―暦のすべて 渡邊敏夫 雄山閣
発見・検証 日本の古代I 纒向発見と邪馬台国の全貌 卑弥呼と三角縁神獣鏡 古代史シンポジウム「発見・検証 日本の古代」編集委員会 角川書店
受容と創造の軌跡 日本文明史の構想 上山春平 角川書店
日本とは何なのか―国際化のただなかで 梅原猛 NHKブックス
日本回帰―西欧近代と日本との相克 伝統と現代編集部 伝統と現代社
Japan Diary Mark Gayn タトル出版社
四国春秋 復刻版 1巻 1946年版 三人社
四国春秋 復刻版 2巻 1947年版 三人社
四国春秋 復刻版 3巻 1948年版 三人社
四国春秋 復刻版 4巻 1949年版 三人社
四国春秋 復刻版 5巻 1949年版② 三人社
四国春秋 復刻版 6巻 1950年版 三人社
日本家族史論集〈13〉民族・戦争と家族 大日方純夫 編 吉川弘文館
日本思想という問題―翻訳と主体 酒井直樹 岩波書店
日本/映像/米国―共感の共同体と帝国的国民主義 酒井直樹 青土社
「世界史」の解体―翻訳・主体・歴史 酒井直樹・西谷修 以文社
総力戦・ファシズムと現代史 (年報・日本現代史) 赤澤史朗ほか編 現代史料出版
20世紀との訣別―歴史を読む 蓮實重彦、 山内昌之 岩波書店
アジアの国民国家構想―近代への投企と葛藤 久留島浩・趙景達 編 青木書店
南アジア現代史と国民統合 佐藤宏 編 アジア経済研究所
南アジア 政治・社会 佐藤宏 編 アジア経済研究所
アジアは“アジア的”か 植村邦彦 ナカニシヤ出版
内なる近代の超克―日本人として、如何に自らを語るのか 福田和也 PHP研究所
近代の超克―永久革命 石塚正英・工藤豊 編 理想社
歴史としての資本主義―グローバリゼーションと近代認識の再考 若森章孝・松岡利通 編 青木書店
歴史学―社会科学への招待 樺山紘一 編 日本評論社
社会史への途 竹岡敬温・川北稔 編 有斐閣
知の植民地  (越境する知) 栗原彬・小森陽一ほか 編 東京大学出版会
「近代」を人はどう考えてきたか (講座 世界史) 歴史学研究会 編 東京大学出版会
近代日本思想史講座 7 近代化と伝統 竹内好・亀井勝一郎 編 筑摩書房
岩波講座 現代社会学〈23〉日本文化の社会学 井上俊・上野千鶴子 ほか編 岩波書店
日本の社会史〈第7巻〉社会観と世界像 網野義彦・朝尾直弘 ほか編 岩波書店
こんな夜更けにバナナかよ 渡辺一史 北海道新聞社
福祉ガバナンス宣言―市場と国家を超えて 岡澤憲芙 編 日本経済評論社
こころを看取る―訪問看護師が出会った1000人の最期 押川真喜子 文藝春秋
21世紀への社会保障改革―医療と福祉をどうするか 川上武 勁草書房
わたしたちが孤児だったころ カズオ・イシグロ 早川書房
ヒヤシンス・ブルーの少女 スーザン・ヴリーランド 早川書房
まき貝のうた 坪井郁美 西村繁男(絵) 福音館書店
人間科学序説 (岩波モダンクラシックス) ジャン・ピアジェ 岩波書店
先住民、アジア系、アカディアン―変容するカナダ多文化社会 森川眞規雄 編 行路社
グローカリゼーションの人類学―国際文化・開発・移民 前川啓治 新曜社
世界の民族―「民族」形成と近代 (放送大学教材) 原尻英樹 日本放送出版協会
文明の歴史学―比較文明論のパースペクティブ 小林多加士 同文舘
文明としてのヨーロッパ―伝統と革命 S.N. アイゼンスタット 刀水書房
日本の思想―土着と欧化の系譜 上山春平 サイマル出版会
愛の思想―男と女の神話 スザンヌ・リラール せりか書房
仕事  スタッズ・ターケル 晶文社
メランコリーの水脈 三浦雅士 福武書店
大人は愉しい―メル友おじさん交換日記 内田樹 鈴木晶 冬弓舎
リトル・ピープルの時代 宇野常寛 幻冬舎
京都駅物語―駅と鉄道130年のあゆみ 荒川清彦 淡交社
行人 夏目漱石 岩波文庫
世界がもし100人の村だったら 2 池田香代子 マガジンハウス
グラスウールの城 辻仁成 新潮文庫
ジャーナリズムの現場から 大鹿康明 編 講談社新書
持たない暮らし 下重暁子 中経の文庫
家族の横顔 澤地 久枝 講談社文庫
トットひとり 黒柳徹子 新潮社
雨やどりはすべり台の下で 岡田淳 偕成社文庫
非国民 森巣博 幻冬舎
求愛 瀬戸内寂聴 集英社
哀しい予感 吉本ばなな 角川書店
なぜ中国人は日本のトイレの虜になるのか? 中島恵 中公新書
不安型ナショナリズムの時代―日韓中のネット世代が憎みあう本当の理由 高原基彰 洋泉社新書
日本文化の新しい顔 河合隼雄・日高敏隆 岩波ブックレット
世界から日本へ 日本から世界へ―茶の間でみんなで考える 永井道雄 講談社
大阪弁おもしろ草子 田辺聖子 講談社現代新書
現代思想のキイ・ワード 今村仁司 講談社現代新書
近代の政治思想―その現実的・理論的諸前提 福田歓一 岩波新書
術語集 中村雄二郎 岩波新書
子どもの貧困―日本の不公平を考える 阿部彩 岩波新書
ヴェトナム新時代―「豊かさ」への模索 坪井 善明 岩波新書
文芸サロン―その多彩なヒロインたち 菊盛 英夫 中公新書
新東京文学散歩 野田宇太郎 角川文庫
騎士道 フイリップ・デュ・ピュイ・ド・クランシヤン 白水社
運命の足跡 五木寛之 幻冬舎
北の森から―辻邦生第二エッセー集 1971-1972 辻邦生 新潮社
女ざかり 丸谷才一 文藝春秋
村上龍料理小説集 村上龍 集英社
五分後の世界 村上龍 幻冬舎
眠れぬ夜に読む本 遠藤周作 光文社
文学空間 9 20世紀文学研究会 編 創樹社
珠玉 開高健 文藝春秋
一農人の人間学 舩山謙蔵 自費出版
幸田文の箪笥の引き出し 青木玉 新潮社
新釈 遠野物語 井上ひさし 筑摩書房
どんぐりの家  山本おさむ 小学館
朝鮮と日本に生きる――済州島から猪飼野へ (岩波新書)金 時鐘
不滅 クンデラ
冗談 クンデラ右の心臓 (小学館文庫)佐野 洋子
ブンブン堂のグレちゃん: 大阪古本屋バイト日記 (ちくま文庫)グレゴリ青山
英国愛情物語傑作選  佐藤嗣二編訳
英米ゴーストストーリー傑作選  佐藤嗣二編訳
ジェスチュア―シグサの西洋文化  デズモンド・モリス、 多田道太郎訳
アフリカのこころ―奴隷・植民地・アパルトヘイト (岩波ジュニア新書)土屋 哲
ビーグル号世界周航記―ダーウィンは何をみたか チャールズ・ダーウィン
孔子 (講談社学術文庫)金谷 治
日本の美術  209/210 江戸絵画〈1・2〉
版画藝術 70号記念大特集=ウィリアム・ブレイク
絵本の歴史をつくった20人 鳥越 信
はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー (世界傑作絵本シリーズ)ばーじにあ・りー・ばーとん、 いしい ももこ
おやすみなさいのほん (世界傑作絵本シリーズ) マーガレット・ワイズ・ブラウン
月夜のみみずく  ジェイン・ヨーレン、 ジョン・ショーエンヘール
まき貝のうた 坪井郁美 西村繁男(絵) 福音館書店
ジャイアント・ジャム・サンド (えほんライブラリー)ジョン・ヴァーノン・ロード
つるべ・新野のぬかるみの世界  笑福亭鶴瓶 新野新
つるべ・新野のぬかるみの世界2  笑福亭鶴瓶 新野新
世界のごちそう米料理―日本で作ろう!異国の味  奥村 彪生
みんなスープ―和洋中エスニックの人気シェフに教わる  高山なおみほか
体温を上げる料理教室―いまの健康法は間違っている正しい食事に変えなさい 若杉友子
ほか


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定休日が水曜日のみとなりました
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# by KARAIMOBOOKS | 2018-01-11 11:48 | 新入荷