「唐芋通信」第9号!!
第38回カライモ学校『なぜ水俣は心を打つのか――患者さんと石牟礼道子の言葉から』
日 時: 10月28日(金)17:30~19:30 (途中入場可)
話し手: 実川悠太 (水俣フォーラム→http://www.minamata-f.com/index.html
参加費: 500円
くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/25982699/

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2016年9月。御所。
こどものころよく登った木と、唐芋通信9号。


「唐芋通信」第9号 目次

夜の空 奥田順平
みっちんの声
カライモの蔓⑦ Chio(ちいさい・おおきい・よわい・つよい」を直美さんに 松田博美
松田さんへのお返事に代えて 奥田直美
編集後記


「唐芋通信」第9号ができあがりました。
カライモの蔓は育児雑誌「ちいさい・おおきい・よわい・つよい」の初代編集人であり黒幕のジャパンマシニスト社の松田さんに書いていただきました。直美さんのお返事とともに、お楽しみを。発表があります。
ぼくも直美さんも古本屋では食うことができないから、アルバイトをしている。フリーペーパーをだしてたら、印刷代と発送代でお金がなくなる。ああ、なくなっていくやんか、といま思ったけど、まあ、よいのである。自分のために、直美さんの気をひくためにぼくは書いている。みなさま、どうぞとりにいらしてください。お待ちしております。


本日よりカライモブックス店頭で配布しています。
どうぞみなさま取りにいらしてくださいね。
オンラインショップ(http://karaimobooks.shop-pro.jp/)でお買い上げいただいた方には同封してお送りいたします。
以下、設置にご協力いただいているお店です。
順次お届けしますので、すぐにはないかと思いますが、またこちらで見かけられたらぜひ手にお取りくださいね。  

相思社(水俣市)、orange/橙書店(熊本市)、she says distro(福岡市)、でこ姉妹舎(東近江市)、旧グッゲンハイム邸(神戸市)、トンカ書店(神戸市)、アミーンズオーブン(西宮市)、本は人生のおやつです!!(大阪市)、MeiPAM(小豆島)、天然酵母パンtombolo(函館市)、カフェ・ラバンデリア(新宿区)、気流舎(世田谷区)、B&B(世田谷区)
設置にご協力いただくお店は、おそらくあとすこしはふえると思います。

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いきなり団子柄のブックカバー入荷!くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/25303522/
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# by KARAIMOBOOKS | 2016-09-27 22:10 | 唐芋通信
新入荷。日本残酷物語、哲学、文学、フェミニズム、社会学、社会運動、日本近代、食ほか
第38回カライモ学校『なぜ水俣は心を打つのか――患者さんと石牟礼道子の言葉から』
日 時: 10月28日(金)17:30~19:30 (途中入場可)
話し手: 実川悠太 (水俣フォーラム→http://www.minamata-f.com/index.html
参加費: 500円
くわしくは→http://karaimo.exblog.jp/25982699/

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『セメニシュケイの牧歌』 ジョナス・メカス 村田郁夫訳 より引用

ふり返り、私はおまえを見つめる、
幼少時代の私の青い地平線よ!
私は、掘り起こし、そして、並べていく、
古き、消えゆく、断片を、――
一人一人の顔、一つ一つの事物、地平線に
憧れの手で触れながら、

蘇らせ、更なる血を注ぎこもうと、なおも努めて、――
燃え尽き、引き裂かれ、切り苛まれた心で、
ふり返り、想い出す――、そして、恐らく、
私は泣き叫ぶ、――

だが、私が涙するのは、地平線のためでも、
田畠よ、おまえのためでもない、
私の親しき者たちよ、――
ああ、ただ、私の幼き日の友たちのため、
ああ、ただ、私自身の幼少時代のため、
たえず遠ざかり、帰らぬもののために。


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2016年9月。みっちんから今日もらった手紙。
なんでおとなわよるでもおでかけするんですか。! みち


100円・200円本が大量に入ってきています!!
不和あるいは了解なき了解―政治の哲学は可能か ジャック・ランシエール インスクリプト 2005
寛容について マイケル・ウォルツァー みすず書房 2004
道徳の厚みと広がり―われわれはどこまで他者の声を聴き取ることができるか マイケル・ウォルツァー 風行社 2004
現代議会主義の精神史的地位 カール・シュミット みすず書房 2000
センの正義論―効用と権利の間で 若松良樹 勁草書房 2003
福祉と正義 アマルティア・セン 東京大学出版会 2008
万民の方 ジョン・ロールズ 岩波書店 2006
公正としての正義 再説 ジョン・ロールズ 岩波書店 2004
リベラリズムとは何か―ロールズと正義の論理 盛山和夫 勁草書房 2006
民主政の諸理論―政治哲学的考察 フランク・カニンガム 御茶の水書房 2004
千のプラトー ドゥルーズ+ガタリ 河出書房新社 1994
アンチ・オイディプス ドゥルーズ+ガタリ 河出書房新社 1986
変革期社会の政治秩序 全二巻 サミュエル・ハチントン サイマル出版会
日本残酷物語 全7巻 平凡社
映画 水俣の図・物語 映画パンフレット 石牟礼道子・土本典昭ほか
東海村・村長の「脱原発」論 (集英社新書) 村上 達也、 神保 哲生
オウム評論傑作選 彼方編集部 1996
革命7年のニカラグア 人民は生き続ける 関西ラテンアメリカ研究会と仲間たち 1986
今、天皇制を問う 全国フォーラムパンフレット 1988
ひびけ、ひとつに!民衆のうた ウリ文化研究所 1990
1972
プロパガンダ戦史 (中公新書)池田徳真
八木重吉詩集 世界の詩
読者はどこにいるのか--書物の中の私たち (河出ブックス) 石原千秋
別冊現代詩手帖 泉鏡花
『哲学の舞台』増補改訂版  ミシェル・フーコー 渡辺守章
フーコー (「現代思想の冒険者たち」Select)桜井 哲夫
声と現象 (ちくま学芸文庫)ジャック・デリダ
エロティシズム (ちくま学芸文庫)G・バタイユ
30億の倒錯者―ルシェルシュ12号より 市田良彦 ガタリ
生命の臨界―争点としての生命 小泉義之・松原洋子 
ローカル・ノレッジ―解釈人類学論集 クリフォード・ギアーツ (著), 梶原 景昭 (翻訳) 岩波書店
先史時代の社会 (りぶらりあ選書) G.クラーク、 S.ピゴット 法政大学出版会
歴史はスメールに始まる  N.クレマー、 佐藤 輝夫 新潮社
ソシュールの思想 丸山 圭三郎
現代思想 特集=後期レヴィ=ストロース 1985
キリスト教の起源―歴史的研究 (叢書・ウニベルシタス) カール・カウツキー、 栗原 佑
表象と批評――映画・アニメーション・漫画 加藤幹郎
日本/映像/米国―共感の共同体と帝国的国民主義 酒井直樹
難民 (思考のフロンティア) 市野川容孝、 小森陽一
公共性 (思考のフロンティア) 齋藤純一
記憶/物語 (思考のフロンティア) 岡 真理
現実の向こう 大澤真幸
性愛と資本主義 大澤真幸
一九三〇年代のメディアと身体 (青弓社ライブラリー)吉見 俊哉
イメージ Ways of Seeing―視覚とメディア (パルコ・ピクチャーバックス)ジョン バージャー
東南アジア地域研究史序説―ラッフルズの業績を中心として  別技 篤彦 大明堂
社会科学と東南アジア 東南アジア研究会 勁草書房
マルクス経済学ノート  杉原 四郎
南部アフリカ年報87・88年版 アパルトヘイトの最大のパートナー、日本
空間の比較文化誌 阿部 一
第三世界の地域開発―その思想と方法 長峯晴夫
奴隷と奴隷商人 (「知の再発見」双書) ジャン・メイエール
カルデア人のウル L.ウーリー みすず書房
世界の森林破壊を追う―緑と人の歴史と未来 (朝日選書) 石 弘之
地球環境クイズ―484のQ&A B.アドラー
アサヒグラフ 没10年永遠なる魂 松田優作 1999
ラパン 2001年春 個性派書店探検術
The Complete Father Christmas  Raymond Briggs
Kasama a collection of photographs of new people's army of the philippines 1987  写真集、英文
帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い 朴裕河
和解のために 教科書、慰安婦、靖国、独島 朴裕河
実践の中のジェンダー 法システムの社会学的記述 小宮友根
ニッポン発情狂時代―性の王国 (ちくま文庫)佐野 眞一
飛田で生きる 遊郭経営10年、現在、スカウトマンの告白 杉坂圭介
さいごの色街 飛田  井上理津子
ラブホテルの力―現代日本のセクシュアリティ (広済堂ライブラリー) 鈴木由加里
扇―性と古代信仰 吉野裕子
構築主義を再構築する 赤川学
文藝ガーリッシュ 素敵な本に選ばれたくて。 千野帽子
「ジェンダー論」の教え方ガイド―女子大生のための性教育とエンパワーメント (フェミックスブックレット 1)沼崎 一郎
母性から次世代育成力へ―産み育てる社会のために 原ひろ子、 舘かおる 
歴史の中で語られてこなかったこと―おんな・子供・老人からの「日本史」 網野 善彦、 宮田 登
沈従文「辺城」の評釈 城谷武男、角田篤信編
中国—わたしのばあい 城谷武男
湘西―1996年秋冬写真と文 城谷武男、 角田篤信編
沈従文「辺城」の校勘 城谷武男、 角田篤信編
翻訳集瞥見沈従文 沈従文著 城谷武男訳
ルポ 黄河源流行 江本嘉伸
world radio tv handbook 1980
ラジオ技術 1979年9・10月号、9月臨時増刊号
日本の鉄道全駅一覧 日本交通公社
時間順序保護仮説 単行本  スティーブン・W. ホーキング (著), 佐藤 勝彦 NTT出版
大転換―市場社会の形成と崩壊 カール・ポランニー 東洋経済新報社 1990
存在論的、郵便的―ジャック・デリダについて 東 浩紀 新潮社 1998
連帯の哲学 1 フランス社会連帯主義 重田園江 勁草書房 2010
政治哲学へ―現代フランスとの対話 (公共哲学叢書) 宇野 重規 東京大学出版会 2004
地域と国家―フランス・レジョナリスムの研究 遠藤輝明 日本経済評論社 1992
閉ざされた社会―現代フランス病の考察 ミシェル・クロジエ 日本経済新聞社 1981
よみがえる椿姫 ミシュリーヌ・ブーデ 白水社 1995
小国―歴史にみる理念と現実 百瀬宏 岩波書店 1992
ニーダーラインの光景 ゲオルク・フォルスター 大阪公立大学共同出版会 2012
世界の名著 (41) バーク・マルサス 水田洋 中央公論社 1993
オリーブの墓標―スペイン戦争と一人の日本人 石垣綾子 立風書房 1970
国家の解剖学(アナトミー)―政治学の基礎認識 萩原 能久ほか 日本評論社 1994
リバタリアニズム読本 森村 進 勁草書房 2005
“悪しき”文化について―ヨーロッパとその他者 足立信彦 東京大学出版会 2006
文明の死/文明の再生 村上陽一郎 岩波書店 2006
西欧幻想―冬の旅 清水正和 皆美社 1985
脱西欧の思想 岩波講座現代思想15 岩波書店 1994
多文化主義―アメリカ・カナダ・オーストラリア・イギリスの場合 多文化社会研究会 木鐸社 1997
西洋近現代史研究入門 増補改訂版 望田幸男ほか 名古屋出版会 1999
エスニシティの国際政治学 ジョン・F・スタック 時潮社 1985
人間と文明のゆくえ―トインビー生誕100年記念論集 川窪啓資ほか 日本評論社 1989
世界のコミュニケーション 3 鶴見俊輔ほか 研究社 1973
ガルトゥングの平和理論―グローバル化と平和創造 ヨハン・ガルトゥング 法律文化社 2006
叢書・産育と教育の社会史〈5〉国家の教師・民衆の教師 中内敏夫 新評論 1985
近代を生きる女たち―十九世紀ドイツ社会史を読む 川越修・姫岡とし子ほか 未来社 1990
未来は女のものか リン・シーガル 勁草書房 1989
女の霊力と家の神 宮田登 人文書院 1983
明治の女子教育  日本女子大学女子教育研究所 国土社 1967
障害者差別の社会学―ジェンダー・家族・国家 要田洋江 岩波書店 1999
途上国の人口移動とジェンダー 早瀬保子 明石書店 2002
国際ジェンダー関係論―批判理論的政治経済学に向けて サンドラ・ウィットワース 藤原書店 2000
実践するフェミニズム 牟田和恵 岩波書店 2001
女性学年報 5~7号 日本女性学会 新水社 1997~1999
Q&Aで学ぶ女性差別撤廃条約と選択議定書 米田 真澄、 堀口 悦子 明石書店 2002
アソシエ5号 グローバリゼーションとジェンダー 御茶の水書房 2001
女性解放の思想と行動 戦前編 田中寿美子 時事通信社 1979
20世紀のベストセラーを読み解く―女性・読者・社会の100年 江種満子・井上理恵ほか 學藝書林 2001
家族と結婚の歴史 関口 裕子、 長島 淳子ほか 森話社 1998
家族の現在 村瀬学、最首悟ほか 大和書房 1986
日本女子大桂華寮 林えり子 新潮社 1987
日本的システムとジェンダー 数家 鉄治 白桃書房 2001
家・社会・女性―古代から中世へ 前近代女性史研究会 吉川弘文館 1997
女性と家族の変容―ポスト・ファミリーへ向けて 水田宗子 学陽書房 1990
女の領域・男の領域―いくつもの日本6 赤坂憲雄・中村生雄ほか 岩波書店 2003
性の倫理学 伏見憲明 朝日新聞社 2000
独身のすべて  G.モーコ 勁草書房 1979
親と子―アメリカ・ソ連・日本 服部 祥子 新潮社 1985
家族史研究 1・2・4・5 家族史研究編集委員会 大月書店 1980~1982
家族―自立と転生 (叢書 産む・育てる・教える 匿名の教育史) 阿部謹也・原ひろ子 藤原書店 1991
モードの生活文化史2 18世紀から1910年代まで マックス・フォン・ベーン 河出書房新社 1990
衣服で読み直す日本史―男装と王権 武田佐知子 朝日新聞社 1998
衣服のアルケオロジー 服装からみた19世紀フランス社会の差異構造 フィリップ・ペロー 文化出版局 1985
ファッションの20世紀―都市・消費・性 柏木博 NHK 1998
パリ・コレクション―モードの生成・モードの費消 深井 晃子 講談社現代新書 1993
「韓国併合」100年と日本 吉岡 吉典 新日本出版社 2009
韓国における「権威主義的」体制の成立―李承晩政権の崩壊まで 木村 幹 ミネルヴァ書房 2003
朝鮮の歴史と文化 姜 在彦 大阪書籍 1987
近代中国の立憲構想―厳復・楊度・梁啓超と明治啓蒙思想 李 暁東 法政大学出版局 2005
中国思想史 溝口雄三・池田和久・小島毅 東京大学出版会 2007
国境を越える歴史認識―日中対話の試み 劉傑・三谷博ほか 東京大学出版会 2006
とんがり帽子の時計台―ドキュメント鐘の鳴る丘 神津良子 郷土出版社 2003
美術記者の京都 橋本喜三 朝日新聞社 1990
福沢諭吉と中江兆民―「近代化」と「民主化」の思想 吉田 傑俊 大月書店 2009
文明と啓蒙―初期福澤諭吉の思想 アルバート・M. クレイグ 慶應義塾大学出版会 2009
伊藤博文と明治国家形成 「宮中」の制度化と立憲制の導入 坂本一登 吉川弘文館 1991
明治四十三年の転轍―大逆と殉死のあいだ 河田 宏 社会思想社 1993
明治維新 田中彰 岩波ジュニア新書 2000
ペリーは、なぜ日本に来たか 曽村 保信 新潮社 1987
日本開国―ペリーとハリスの交渉 アルフレッド・タマリン 高文堂出版社 1986
近代性の構造 今村仁司 講談社選書メチエ 1994
人種偏見―太平洋戦争に見る日米摩擦の底流 ジョン・ダワー TBSブリタニカ 1996
鉄道と近代化 原田勝正 吉川弘文館 1998
日本史のなかのフランス語―幕末明治の日仏文化交流 宮永孝 白水社 1998
敗戦の記憶―身体・文化・物語 1945~1970 五十嵐 惠邦 中央公論新社 2007
敗戦と戦後のあいだで: 遅れて帰りし者たち 五十嵐 惠邦 筑摩書房 2012
「格差」の戦後史 階級社会 日本の履歴書 橋本健二 河出書房新社 2009
戦後史の正体 孫崎 享 創元社 2012
戦後思想の旅から 内山節 有斐閣 1992
動員史観へのご招待 絶対主義から援助交際まで 畠山弘文 五絃舎 2002
戦後啓蒙と社会科学の思想 杉山光信 新曜社 1983
革新幻想の戦後史 竹内洋 中央公論新社 2011
20世紀日本の思想 成田龍一・吉見俊哉 作品社 2002
創立二十年 記念論文集 NHK総合放送文化研究所 NHK 1967
ショスタコーヴィチ (不滅の大作曲家) ミシェル・R・ホフマン 音楽の友社 1982
人間好き-ディドロについての対話 ハンス・マグヌス エクツェンスベルガー 晶文社 1987
わが懐かしき街 ピエール シャンピオン 図書出版社 1992
流謫者ボードレール―生涯と作品 マルセル A.リュフ 青銅社 1977
フランス文学史Ⅲ ランソン、テュフロ 中央公論社 1963
立体フランス文学 篠沢秀夫 朝日出版社 1970
フランス文学ハンドブック―ヌーヴォー・ロマンからシャンソン・ド・ロランへ ドニ・ユイスマン 白水社 1974
モリエールのドラマツルギー 小場瀬卓三 白水社 1957
この1冊でわかる 20世紀の世界文学 新潮4月臨時増刊 新潮社 1991
峠三吉評論集 長周新聞社 2003
草饐―評伝大田洋子 江刺 昭子 濤書房 1971
祭りの場・ギヤマン ビードロ 林京子 講談社文芸文庫 1994
未闘病記 笙野 頼子 講談社 2014
銅色の女の娘たち アン・キャメロン 學藝書林 1991
東京/少年 丸瀬康裕 沖積社 1990
イロニーと文学 ベーダ・アレマン 国文社 1984
実存主義とアメリカ文学 S.フィンケルスタイン 紀伊国屋書店 1967
太陽の便り鼻から昇る 青野 聡 福武文庫 1988
家族のいる風景 八木義徳 福武文庫 1988
静波の家―ある連続殺人事件の記録 遠藤 允 講談社文庫 1988
わが町・新宿 田辺茂一 旺文社文庫 1981
昭和文学論 佐々木基一 和光社 1954
詩集 ぼくの条件生きるに必要なもの 小山内俊隆 熊野出版 1991
古都住みの記 黒田しのぶ 吉村書房 1968
初期ノート 吉本隆明 試行出版部 1964
擬制の終焉 吉本隆明 現代思潮社 1962
高村光太郎 吉本隆明 春秋社 1966
マス・イメージ論 吉本隆明 福武書店 1985
源実朝 吉本隆明 筑摩書房 1971
吉本隆明論 河野信子 母岩社 1973
抒情の論理 吉本隆明 未来社 1963
藝術的抵抗と挫折 吉本隆明 未来社 1963
異端と正系 吉本隆明 現代思潮社 1960
書物の解体学 吉本隆明 中央公論社 1975
吉本隆明著作集12 思想家論 吉本隆明 勁草書房 1972
自立の思想的拠点 吉本隆明 徳間書店 1966
現代日本思想史〈3〉明治国家の秋と思想の結実 中村雄二郎 青木書店 1971
黄檗の美術 図録 京都国立博物館 1993
金剛家能楽秘宝展 図録 朝日新聞社 1983
les confessions j.j.rousseau classiques garnier 不明
le mariage andre maurois 第三書房 1976
家庭の味 手作り食品 東城百合子 
お母さんの栄養学 東城百合子
魂が癒されるとき―気功・ホリスティック医学・ガン治療をめぐる対話 帯津良一、 津村喬
卑弥呼の食卓  金関恕 , 大阪府立弥生文化博物館
石井さんちのオコメ あんばいこう 月刊はてなクラブ 1994
ほか
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# by KARAIMOBOOKS | 2016-09-17 20:20 | 新入荷
第38回カライモ学校『なぜ水俣は心を打つのか――患者さんと石牟礼道子の言葉から』

実川さんておぼえてるか、と聞いたら「さっむいひにいっしょにおでんくったおっちゃんやろ」と、みっちんは言った。


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2009年3月、牧島。
牧島は天草にいる島。御所浦島のとなりの島だ。海は不知火海。よくみると、おばちゃんがいる。ビナか亀の手かアオサかそれともほかの不知火海の生きものをとっている。時間は夕方。夕ご飯に食べるんだろう。それとも、朝ご飯かもしれない。


第38回カライモ学校『なぜ水俣は心を打つのか――患者さんと石牟礼道子の言葉から』

日 時: 10月28日(金)17:30~19:30 (途中入場可)
話し手: 実川悠太 (水俣フォーラム→http://www.minamata-f.com/index.html
参加費: 500円
定 員:20名程度
場 所:カライモブックス (京都市上京区社横町301)
申込み:できるだけご予約ください (カライモブックス 075-203-1845/karaimobooks@gmail.com)

今や世界中で広く知られるMINAMATA。それはなぜ環境問題の域を超えて取り上げられるのか。そこに「石牟礼道子がいたから」と語るのはこの事件と石牟礼さんに長年付き合い続ける水俣フォーラムの実川悠太さん。今回は実川さんをお招きして、私たちにとっての「水俣」の意味を考えます。どうぞご参加ください。


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# by KARAIMOBOOKS | 2016-09-15 10:14 | イベント
新入荷。アイヌ、フェミニズム、日本近代、社会科学、美術、全訳世界の歴史教科書、土方久功ほか
 『遠い道のり』 セサルバジェホ全詩集 松本健二訳 より引用

父眠る 端正な顔は
安らかな心臓の形
今かくも穏やかだが…
彼に苦いものがあれば俺だろう

家は孤独で祈りの声がし
今日 子らの便りはなく
父は目を覚まし 耳をすますのは
エジプトへの脱出 血が止まるさらば
今かくも近くにいる父に
遠いものがあれば俺だろう

母はむこうの菜園を歩き
味なき味を味わって
今あんなにも柔和で
翼で 出口で 愛で

家は孤独で音もなく
便りも縁も幼年期もない
今日の午後に何かが折れ
下りきしむなら
それは二本の白くくねる旧道だ
俺の心臓がその道を歩いて行く

c0184882_10214892.jpg
2016年8月。みっちんによるカライモくんマンガ。
読みにくいので下記に書きます。マンガの左に書いてあるのは点つなぎをひとりでしている。
ぼくのカライモくんマンガ→http://karaimo.exblog.jp/i17/

1コマ なあからいもくんなんかやまのほおからくさいにおいするな(おだくん)
    うん(カライモくん)

2コマ じゃあやまにのぼろお(カライモくん) 
    そおだねいこお(おだくん)
    わたしもー(チューリップさん)
    おれも(にいさん)
    いいよ(おだくん)
 
3コマ じゃあしゅパーつしんこお(みんな)

4コマ ついたくさい おしまい


100円・200円本たくさん。
樺太アイヌ  西鶴定嘉 樺太文化振興会 昭和17
アイヌ伝承と砦  宇田川洋 北海道出版企画センター
民衆精神史の群像―北の底辺から  森山軍治郎 北海道大学図書刊行会
月刊言語 特集=アイヌの言葉と文化 1985
アイヌの眼で見た日本の歴史 中本俊二 日本歴史研究所
少数民族の旅へ 横山孝雄 
じゅうたんの上の馬  藤本英夫  北海道新聞社
アイヌ学への歩み  藤本英夫
火の神の懐にて―ある古老が語ったアイヌのコスモロジー 松居友、 小田イト
アイヌ文化に学ぶ 「公開講座」北海道文化論 札幌学院大学人文学会
からふと曼陀羅もがり笛 渡辺はじめ サッポロ堂書店
アイヌ研究史 ふじもとひでお みやま書房
「開拓史文書」アイヌ関連件名目録 百瀬響 北海道出版企画センター
銀のしずく―アイヌ民族は、いま 北海道新聞社会部
アイヌ神謡集 知里幸恵 岩波文庫 2004
アイヌの足跡 満岡伸一 アイヌ民族博物館 2003年9版増補
チキサニの大地―アイヌ民族の歴史・文化・現在 宮島利光
季刊教育改革 99年4号 アイヌ民族の文化を学ぶ収録 北海道教育社
モヨロ悠遠 米村喜男衛遺稿 北海道出版企画センター
北海道文化財3集 有形・無形文化財・民俗資料 北海道教育委員会 1961
北海道の樹木 鮫島惇一郎
ヒグマ 北海道の自然 犬飼哲夫 北海道新聞社
丁抹の農業 北海道畜牛研究会 大正13
銃口 三浦綾子
八重山の戦争 (シリーズ八重山に立つ) 大田静男
ほんとうの女らしさとは 男のためのウーメンズ・リブ ジーン・マリン 
愛の労働 ジョヴァンナ・フランカ・ダラ・コスタ
資本主義・家族・個人生活―現代女性解放論 E.ザレツキィ 亜紀書房 1980
花もつ女―ウエストコーストに花開いたフェミニズム・アートの旗手、ジュディ・シカゴ自伝
家族?―100人の普通の人々による普通の人のための人生相談 スタジオ・アヌー
近代家族とフェミニズム 落合恵美子
フェミニズム問題の転換 金井淑子
女・エロス 2・4・17号
婦人白書 1995  日本婦人団体連合会議
婦人白書 1988  日本婦人団体連合会議
フェミローグ3 日本のアジア侵略を問う
自由のハートで ドゥルシラ・コーネル
フェミニズム事典 リサ・タトル
フェミニズムと権力作用 江原由美子
システム論とフェミニズム 織田元子
フェミニズムとエコロジー 青木やよひ
インターコース―性的行為の政治学 アンドレア・ドウォーキン 青土社 1991
ニュー・フェミニズム・レビュー 1・3巻 学陽書房
家父長制と資本制―マルクス主義フェミニズムの地平 上野千鶴子
からだの気持ちをきいてみよう―女子高生のための性とからだの本 大橋由香子
クワインと現代アメリカ哲学 (SEKAISHISO SEMINAR)  冨田恭彦
アメリカ言語哲学の視点 (SEKAISHISO SEMINAR) 冨田恭彦
論文作法─調査・研究・執筆の技術と手順 ウンベルト・エーコ
ミケランジェロ―芸術と思想 シャルル・ド・トルナイ 人文書院 1982
インド宮廷文化の華 細密画とデザインの世界 ヴィクトリア&アルバート美術展 図録 NHK 1993
東京芸術大学所蔵名品展目録 図録 京都市美術館 1983
Image of the People: Gustave Courbet and the 1848 Revolution T. J. Clark Thames & Hudson 1973
The Absolute Bourgeois: Artists and Politics in France, 1848-51 T. J. Clark Thames & Hudson 1973
SEOUL MUSEUM OF HISTORY 図録 SEOUL MUSEUM 2002
境界の思考―ジャベス・デリダ・ランボー 鈴村 和成 未来社 1992
全訳世界の歴史教科書 第一期 フランス・スペイン 全五巻 帝国書院 1981
全訳世界の歴史教科書 第四期 西ドイツ・イタリア 全七巻 帝国書院 1981
全訳世界の歴史教科書 第二期 イギリス・インド  全六巻 帝国書院 1981
世界の歴史 10・14・16・17・20・21・25・27 山内昌之・樺山紘一ほか 中公公論社 1997~1999
マオ―誰も知らなかった毛沢東 全二巻 ユン・チアン 講談社 2005
暴力的な現在 井口晴男 作品社 2006
天皇の玉音放送 小森陽一 五月書房 2003
金日成首相の思想 金 炳植 読売新聞社 1972
遺言…苦しむ人々とともに アベ・ピエール 人文書院 1995
英国史 上巻 アンドレ・モーロア 酣灯社 1953
モザイク国家ユーゴスラヴィアの悲劇 徳永 彰作 筑摩書房 1995
中東アナリシス―湾岸戦争後の中東諸国事情 板垣 雄三 第三書館 1991
現代西欧社会主義の研究 海原 峻 新泉社 1977
現代民主主義における政党の社会学 全二巻 ロベルト・ミヘルス 木鐸社 1974
人間科学の弁証法 L.ゴルドマン イザラ書房 1971
文化・開発・NGO―ルーツなくしては人も花も生きられない ティエリ・ヴェルヘルスト 新評論 1994
唯物論と日本イデオロギー 吉田 傑俊 汐文社 1980
世界哲学史 3  ソビエト科学アカデミー版 商工出版社 1959
日本のエリート 河上徹太郎 垂水書房 1966
マックス・ウェーバーと近代 姜 尚中 岩波現代文庫 2003
オリンピックの政治学 池井優 丸善ライブラリー 1992
グランド・ツアー 良き時代の良き旅 本城靖久 中公新書 1983
フランス大革命に抗して―シャトーブリアンとロマン主義 伊東冬美 中公新書 1985
欧州統合の法秩序と司法統制 広岡隆 ミネルヴァ書房 1998
EC経済論―欧州統合と世界経済 内田勝敏 ミネルヴァ書房 1993
エスニシティの社会学―日本社会の民族的構成 中野秀一郎 世界思想社 1993
死の風景―ヨーロッパ歴史紀行 立川昭二 講談社学術文庫 1995
輪舞の都ウィーン―円型都市の歴史と文化 平田達治 人文書院 1996
黄金のプラハ―幻想と現実の錬金術 石川達夫 平凡社 2000
「内なる国際化」の現実的課題―異文化間教育の発展を求めて 永久欣也 窓映社 2011
正義への挑戦―セン経済学の新地平 ポール・デュムシェル 晃洋書房 2011
西洋と朝鮮―その異文化格闘の歴史 姜在彦 文藝春秋 1994
アフリカ 顔と心 片岡幸彦 青山社 1986
ストリートの歌―現代アフリカの若者文化 鈴木裕之 世界思想社 2000
私の外国語修得法 阿部謹也、森崎和江ほか 悠思社 1992
告白 町田康 中央公論新社 2005
小さな異国 北川あつ子 沖積社 1988
悪意のパラダイム 北川あつ子 沖積社 1990
愛と孤独 片山敏彦 みすず書房 1948
詩心の風光 片山敏彦 美篤書房 1949
探美の夜 中河 与一 講談社 1957
ナンセン伝 A G ホール 岩波新書 1950
ギリシアの神話 ルシラ・バーン 丸善 1994
木下杢太郎―ユマニテの系譜 杉山二郎 平凡社 1974
現代詩手帖 特集=都市 1977
詩集 再洗礼 徳重敏寛 武蔵野書房 1988
生きるために 阿部知二 新潮社 1950
カサノヴァ回想録 2 ジル・ペロー 教養文庫 1986
ラカン―象徴的なものと想像的なもの ジャン=ミシェル・パルミエ 青土社 1981
システムと自己観察―フィクションとしての「法」 村上淳一 東京大学出版会 2000
キルケゴール オリヴィエ・コーリー 白水社 1995
弁論術とレトリック ジュール・サンジェ 白水社 1986
ルソー (世界思想家全書) 押村襄 牧書店 1964
反映の理論―条件反射と反映の機構 キセリンチェフ 青木書店 1960
中世の世界経済―一つの世界経済時代の繁栄と終末 瀬原義生 未来社 1969
ウィトゲンシュタイン―知識の社会理論 デイヴィド・ブルア 勁草書房 1988
フォイエルバッハ 城塚登 勁草書房 1964
講座現代社会学〈第2〉集団論 北川隆吉ほか 青木書店 1965
フランクリン自叙伝 フランクリン 旺文社 1975
西洋政治思想史 1 セイバイン 岩波書店 1953
フランス語の語彙 アンリ・ミッテラン 白水社 1984
可能なるコミュニズム 柄谷行人 太田出版 2000
シンポジウムⅢ 柄谷行人 太田出版 1998
倫理21 柄谷行人 平凡社 2003
ディドロの「現代性」 中川久定 河合ブックレット 1986
隠れたる神 下巻  リュシアン・ゴルドマン 社会思想社 1973
暗号 長田順行 現代教養文庫 1986
鹿鳴館―やって来た異人たち パット・バー 早川書房 1972
鹿鳴館を創った男―お雇い建築家ジョサイア・コンドルの生涯 畠山けんじ 河出書房新社 1998
Collective works of Hijikata Hisakatsu 4冊 Sasakawa Peace Foundation 1997
日本古代王権形成史論 山尾 幸久 岩波書店 1983
日本近代文学と西洋 佐藤 孝己、富田 仁 駿河台出版社 1984
荻生徂徠―江戸のドン・キホーテ 野口 武彦 中公新書 1993
変身 ふぉるく叢書 桜井徳太郎ほか 弘文堂 1974
日欧のかけはし―南蛮学の窓から 松田 毅一 思文閣出版 1990
フロイスの日本覚書―日本とヨーロッパの風習の違い 松田 毅一 中公新書 1983
内地雑居後之日本―他一篇 横山 源之助 岩波文庫 2007
福沢諭吉と中江兆民 松永 昌三 中公新書 2001
安藤昌益と中江兆民 安永 寿延 レグルス文庫 1978
思い出の昭南博物館―占領下シンガポールと徳川候 E.J.H.コーナー 中公新書 1982
宮本武蔵と日本人 桑原武夫 講談社現代新書 1964
運命と摂理―戦歿学徒の手記 池田浩平 新教出版社 1948
日本の留学生―和魂洋才の若ものたち 大村喜吉 早川書房 1967
日本の近代 1 松本健一 中央公論社 1998
日本の近代 2 坂本多加雄 中央公論社 1998
日本の近代 3 御厨貴 中央公論社 2001
日本の近世 1 朝尾直弘 中央公論社 1991
日本の近世 2 辻 達也 中央公論社 1991
日本の近世 6 丸山雍成 中央公論社 1992
日本の近世 9 吉田伸之 中央公論社 1992
日本の近世 12 中野三敏 中央公論社 1993
日本の近世 15 林玲子 中央公論社 1993
日本の近世 16 ひろたまさき 中央公論社 1994
日本の近世 18 田中彰 中央公論社 1994
講座今日の日本資本主義〈第7巻〉日本資本主義と労働者階級
神話と日本人の心 河合隼雄 岩波書店 2003
近代日本と朝鮮 中塚明 三省堂 1994
日本精神史への序論 宮川透 紀伊国屋新書 1966
ここまでひどい! 「つくる会」歴史・公民教科書 VAWW‐NETジャパン 明石書店 2001
図像のなかの中国と日本―ヴィクトリア朝のオリエント幻想 東田雅博 山川出版社 1998
日本の「近代化」と軍国主義 井上清 新日本新書 1966
死の日本文学史 村松剛 角川文庫 1981
文部省学術用語集 動物学編 文部省 1979
文部省学術用語集 植物学編 文部省 1979
おたがひに人間ぢゃないか 飯島幡司 大丸文化部 1947
現代の批評 浜田泰三 三一新書 1959
続淡川庵詩稿 淡川康一 非売品 1967
松尾隆 早稲田の疾風怒濤時代を駆け抜けた一教師 松尾隆教授記念行事会 1986
ユリイカ 特集=幻想の博物誌 1993
ユリカ 特集=ニート 2006
ユリイカ 特集=鬱 2004
大航海 特集=身体論の地平
批評空間 特集=韓国
環 1・5・13・20・27号 藤原書店
ヨーロッパとは何か 別冊環
税とは何か 別冊環
小津安二郎 東京グルメ案内 (朝日文庫) 貴田 庄
居酒屋おくのほそ道 (文春文庫)太田和彦
居酒屋百名山 (新潮文庫) 太田和彦
よみもの無目的 赤瀬川原平
ブラックボード―背負う人 サミラ・マフバルマフ
天才アラーキー写真ノ時間 (集英社新書) 荒木経惟
写真への旅 (光文社文庫) 荒木 経惟
新編 日々の絶筆 (平凡社ライブラリー) 井上有一
タタド (新潮文庫) 小池昌代
導かれて旅 横尾忠則
インドへ 横尾忠則
私と直観と宇宙人 横尾忠則
sanpo magazine 創刊号
短波に強くなる―海外放送受信学入門・BCL/DXerへのすすめ (ブルーバックス)1益本 仁雄、 長瀬 博之
音きちにささげる本―誰も言わない機種選びから生録まで (プレイブックス)神崎 一雄
ほか

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# by KARAIMOBOOKS | 2016-09-07 11:29 | 新入荷
新入荷。水俣、文学、近代、フランス、イタリア、ジェンダー、哲学、社会科学、社会運動ほか
エドゥアルド・ハルフォン 松本健二訳 『ポーランドのボクサー』白水社、収録「ポヴォア講演」 より引用

 ものを書くとき、我々は、現実に関して自分が言っておくべき何かとても大事なことがあって、それは今にも手の届きそうなところに、すぐそこ、すぐ近くにあり、舌の先まで出かかっている、それを決して忘れてはならないと知っているのです。でもいつだって、まず間違いなく、私たちはそれを忘れてしまうのです。

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2015年8月。みっちんの絵。
左上から時計回りに、まるちゃん→丸尾くん→野口さん→関口くん→くも→ねこ→うさぎ→永沢くん→ブー太郎 


大量に本が入ってきました。100円・200円本たくさんです。まだまだある。

☆新本☆ アルテリ2号 石牟礼道子・渡辺京二・伊藤比呂美・坂口恭平ほか オンラインショップでも買えます→http://karaimobooks.shop-pro.jp//?pid=106574142
女のおしゃべり空間 創刊号~3号 ウイメンズ・ネットワーク香川 1995~1996
1997ロフトプラスワン襲撃を許さない共同声明全記録 1999
教育機関・山形大学による事件『泥棒はウソのはじまりだった』国賠 04新春パンフ
入寮パンフ2000 山形大学学寮自治会 
シネマ・ジャーナル22号 1992
ペーパーワイドショースペシャル 加藤歩 政治漫画サークル『3時の永田』 平成8
3時の永田 96年春号 特集=国会見学記
みすず 読書アンケート特集 2008~2016年の9冊
私が選ぶ国書刊行会の3冊 国書刊行会40周年記念小冊子 2012
海鳴り 20・22・26 編集工房ノア
三省堂ぶっくれっと 141、150~153 
はたらかないで、たらふく食べたい 「生の負債」からの解放宣言 栗原康
日本の名随筆 祈 石牟礼道子編
私ではなく 不知火の海が <表現に力ありや>全展開映画「水俣の図・物語」 (踏分道としての戦後) 石牟礼道子、最首悟、井上ひさし、丸木位里、丸木俊、北川フラムほか 
なみだふるはな 石牟礼道子、 藤原新也
女子学生、渡辺京二に会いに行く 渡辺京二×津田塾大学三砂ちづるゼミ
よかたい先生 水俣から世界を見続けた医師 原田正純  三枝三七子
福島・三池・水俣から「専門家」の責任を問う 津田敏秀・三池CO研究会  弦書房
水俣から未来を見つめて〈PART2〉 水俣病裁判提訴40周年記念誌編集委員会 
「存在の現れ」の政治―水俣病という思想 栗原彬
文化ファシズム―緊急Liveレポート  久本福子
闇より黒い光のうたを 〔十五人の詩獣たち〕 河津聖恵
詩集 水準原点 石原吉郎 山梨シルクセンター出版部
スターリン獄の日本人 内村剛介
マッパラムの丘 李正子
ちとせのウエペケレ 長見義三 手島圭三郎(版画) 長見俊子(発行) 1994年
アジェンダ 2号 特集=核兵器のない世界を
全学連と全共闘 講談社現代新書 高木正幸
心の習慣―アメリカ個人主義のゆくえ ロバート・N.ベラー みすず書房
ジーノの家―イタリア10景 (文春文庫) 内田洋子
うちのご飯の60年―祖母・母・娘の食卓 阿古真理
のろとさにわ 伊藤比呂美、 上野千鶴子
女性学ブックガイド 現代のエスプリ 
実践感覚  全二巻 ピエール・ブルデュ みすず書房
不平等の再検討―潜在能力と自由 アマルティア・セン
フーコーの穴―統計学と統治の現代 (明治大学社会科学研究所叢書)重田園江
歴史社会学の方法 自由と歴史的運命 増補版 R・ベンディクス
Women Making Meaning: New Feminist Directions in Communication / Lana F. Rakow 英文書
女性学年報 11・12・13・14・21号
美人論 井上章一
おんな学事始 井上章一
けっこう仮面が顔を隠す理由 現代マンガにみる美人の研究 永井豪 井上章一
抵抗する読者―フェミニストが読むアメリカ文学  ジュディス フェッタリー
芭蕉にひらかれた俳諧の女性史 別所真紀子
女学者丁々発止!―われいかにしてフェミニストになりしや&ならざりしや 島崎今日子
性的貴族―貴女はドミナで稼げる 成田一郎
ジェンダー/セクシュアリティ (思考のフロンティア) 田崎英明
生存学研究センター報告 3・4・5・7・9・10・11・13・17・20・21・22・24・25・26 立命館大学生存学研究センター
<弱さ>のちから 鷲田清一
「待つ」ということ (角川選書) 鷲田清一
生きるためのサッカー: ブラジル、札幌、神戸 転がるボールを追いかけて ネルソン松原 
いやらしさは美しさ 早川義夫
鯉浄土 村田 喜代子
シングル・セル 増田みず子
ママンの味、マミーのおやつ  大森由紀子
カラダにいいものを食べよう (子どものためのライフ・スタイル)マリリン・バーンズ
林達夫・回想のイタリア旅行  田之倉稔
脱出―満州開拓団壊滅の記録 (シリーズ・ヒューマンドキュメント)代田昇、 金野 新一
映画『式日』原作 逃避夢 藤谷文子 スタジオカジノ
聖なるものと永遠回帰 湯浅 博雄 ちくま学芸文庫2004
旧体制と大革命 アレクシス・ド・トクヴィル ちくま学芸文庫1998
ハマータウンの野郎ども ポール・ウイリス ちくま学芸文庫2006
マクルーハン テレンス・ゴードン ちくま学芸文庫2001
近代―未完のプロジェクト ハーバーマス 岩波現代文庫2000
フェルディドゥルケ ゴンブローヴィッチ平凡社ライブラリー2004
純粋理性批判 全三巻 カント 岩波文庫1997
ゆたかな社会 決定版 ガルブレイス 岩波現代文庫2006
カジノ資本主義 スーザン・ストレンジ 岩波現代文庫2007
テロリスト群像 上下巻サヴィンコフ 岩波現代文庫2007
性に病む社会―ドイツ ある近代の軌跡 川越 修 山川出版社1995
フェミニズム・人種主義・西洋ジーラー・アイゼンステイン 明石書店2008
なぜフェミニズムは没落したのか 荷宮和子 中公新書2004
自由と経済開発 アマルティア・セン 日本経済新聞社2002
貧困の克服 アマルティア・セン
芸術作品の根源 マルティン・ハイデッガー 平凡社2002
<帝国> グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性 ネグリ、ハート 以文社2003
「世界史」の解体―翻訳・主体・歴史 酒井直樹 西谷修 以文社1999
マルチカルチュラリズム チャールズ・テイラー 岩波書店2002
スピノザの政治思想―デモクラシーのもうひとつの可能性 柴田寿子 未来社2005
所有と国家のゆくえ 立岩真也、稲葉振一郎NHK2006
パスカル 奇蹟と表徴 塩川徹也 岩波書店1985
権力 杉田敦 岩波書店2000
私の思想遍歴―サルトルとともに 小西忠彦 人文書院2001
ヘーゲル (知の攻略 思想読本)長谷川宏ほか 作品社2000
ヘーゲル左派論叢 第2巻 行為の哲学良知力・廣松渉 御茶の水書房2006
カント全集 18 岩波書店2002
モンテーニュの<エセー>ピエール・ヴィレー  木魂社1985
ポスト・マルクス主義の政治理論 佐治 孝夫 論創社2005
イタリア史 1700‐1860 スチュアート・ジョーゼフ ウルフ 法政大学出版局2001
イタリアか、死か―英雄ガリバルディの生涯 マックス・ガロ中央公論新社2001
アルフィエーリ自伝 ヴィットリオ・アルフィエーリ 人文書院2001
イタリア・ルネサンスJ・H・プラム 筑摩書房1971
ムッソリーニとファシズム ポール・ギショネ 白水社1978
先進国革命と歴史的妥協―ユーロコミュニズムの展開 エンリコ・ベルリングェル 合同出版1977
都市 ヴェネツィアF.ブローデル 岩波書店1990
普遍性か差異か―共和主義の臨界、フランス 三浦信孝 藤原書店2004
近代フランスの自由とナショナリズム 中谷 猛 法律文化社1996
ロシア人の見た十八世紀パリ ニコライ・カラムジン 彩流社1995
猫の大虐殺 ロバート・ダーントン 岩波書店1986
フランスにおけるファシズムの形成―ブーランジスムからフェソーまで 深澤民司 岩波書店1999
フランス教育史 アントワーヌ・レオン 白水社 1969
独仏対立の歴史的起源―スダンへの道 松井 道昭 東信堂2001
フランス学入門 小林善彦 白水社1999
移民と現代フランス ミュリエル・ジョリヴェ
フランス歳時記 鹿島茂
徳の共和国か、個人の自由か―ジャコバン派と国家 1793年‐94年 リュシアン・ジョーム 勁草書房1998
フランス・ロマン主義の政治思想 小野紀明 木鐸社1986
ある革命家の回想 川合貞吉 谷沢書房1983
家族の死 D.クーパー みすず書房2000
西洋の支配とアジア 1498‐1945 K.M. パニッカル 藤原書店2000
アジアの内発的発展 西川潤 藤原書店2001
入門・レギュラシオン ロベール ボワイエ 藤原書店1990
コンディヤックの思想―哲学と科学のはざまで 山口裕之 勁草書房2002
ヨーロッパの多言語主義はどこまできたかことばと社会別冊1三元社2004
言語理論と言語論―ことばに埋め込まれているもの 児玉徳美 くろしお出版1998
ルソーの啓蒙哲学―自然・社会・神 川合清隆 名古屋大学出版会2002
ルソーの合理主義 R.ドゥラテ 木鐸社1979
ルソーとその時代 小林善彦 大修館書店1973
新ルッソオ 堀田周一 不二書房1957
世界史のなかの民衆運動 深谷克己 青木書店2000
闇に育つ光 伊藤成彦 谷沢書房1990
「異文化理解」のディスコース―文化本質主義の落し穴 馬渕仁 京都大学学術出版会2003
敗北を抱きしめて 上下巻 ジョン・ダワー 岩波書店2003
史的システムとしての資本主義 ウォーラーステイン 岩波現代選書1985
自由の科学―ヨーロッパ啓蒙思想の社会史 ピーター・ゲイ ミネルヴァ書房1986
残響の中国哲学―言語と政治 中島隆博 東京大学出版会2007
寛容と自由主義の限界 スーザン・メンダス ナカニシヤ出版1997
新しい公共性―そのフロンティア 山口定ほか 有斐閣2003
文化の未来―開発と地球化のなかで考える 上村忠男ほか 未来社1997
内田義彦著作集 6巻 岩波書店1988
ロックにおける人間と社会 平井俊彦 ミネルヴァ書房1964
近代史における政治と思想 柴田三千雄 山川出版社1977
暦をつくった人々―人類は正確な一年をどう決めてきたか デイヴィッド・E. ダンカン河出書房新社1998
明治改暦―「時」の文明開化 岡田 芳朗 大修館書店1994
黒船前後 服部 之總 筑摩書房1985
見出された「日本」―ロチからレヴィ=ストロースまで 大久保喬樹 平凡社2001
日本留学精神史 厳安生 岩波書店1991
社会をつくる仏教―エンゲイジド・ブッディズム 阿満利麿 人文書院2003
兆民をひらく―明治近代の「夢」を求めて 井田進也 光芒社2001
ロングフェロー日本滞在記―明治初年、アメリカ青年の見たニッポンC・ロングフェロー平凡社2004
イギリスと日本―マルサスの罠から近代への跳躍  アラン・マクファーレン 新曜社2001
明治維新と天皇制 田中 彰 吉川弘文館1992
青年君主昭和天皇と元老西園寺 永井 和 京都大学学術出版会2003
宴会とパーティー 集いの日本文化 端信行 都市出版1995
人間・遊び・自然 岩田 慶治NHKブックス1986
日本人の原風景―自分だけがもっている一枚の風景画 岩田 慶治 淡交社1992
ジャポンヤ―イスラム系ロシア人の見た明治日本 アブデュルレシト・イブラヒム 第三書館1991
明治維新革命 斎藤信明 彩流社1981
国絵図 川村博忠 吉川弘文館1990
明治教授理論史研究―公教育教授定型の形成 増補版 稲垣忠彦 評論社1995
都市公園政策形成史 申龍徹 法政大学出版局2004
福沢諭吉著作集〈第1巻〉西洋事情慶 應義塾大学出版会2004
加藤一雄の墓―アナクロニスムのポスト・モダン 原章二 筑摩書房1987
痕跡 戦後美術における身体と思考 図録 京都国立近代美術館2004
ラテンアメリカ (地域からの世界史)大井邦明 朝日新聞社1992
アンデス高地都市―ラ・パスの肖像 樺山紘一 刀水書房1981
インディアスの発見―ラス・カサスを読む 石原保 徳田畑書店1992
ラテンアメリカ―統合圧力と拡散のエネルギー 清水透 大月書店1999
シンガポール・マレーシアの華人社会と教育変容 小木裕文 光生館1995
大航海時代の東南アジア〈1〉貿易風の下で アンソニー・リード 法政大学出版局1997
開発途上国の都市環境 三宅博之 明石書店2008
ハイネ 挑発するアポリア 木庭宏 松籟社2001
ジュール・ルナール全集 (5) 博物誌 田園詩 臨川書店1994
ヴィクトル・ユゴーと降霊術 稲垣直樹 水声社1993
シュレーゲル兄弟ドイツ・ロマン派全集12巻 国書刊行会1990
ノヴァーリス ドイツ・ロマン派全集2巻 国書刊行会1987
自伝・回想録―十八世紀を生きて (十八世紀叢書)デピネ夫人、アベ・モルレ国書刊行会1997
月とピエロの詩人 ジュール・ラフォルグマリ・ジャンヌ・デュリー 清水弘文堂1974
吉里吉里人 井上ひさし新潮社1982
東京セブンローズ 井上ひさし 文藝春秋1999
エミールとソフィ 毛利子来 筑摩書房1992
絶叫師タコグルメと百人の「普通」の男 笙野頼子 河出書房新社2006
黄金伝説 全4巻 ヤコブス・デ・ウォラギネ 人文書院1987
神語り・昔語りの伝承世界 福田晃 第一書房1997
埴谷雄高と存在論―自同律の不快・虚体・存在の革命鹿島徹平凡社2000
文学と挿絵の対話 -ミュシャ、スタンラン、デュブー 加藤林太郎 信濃毎日新聞社2001
中原中也―生と身体の感覚吉竹 博 新曜社1996
ラフカディオ・ハーンの耳 西成彦 岩波書店1998
ラフカディオ・ハーンの日本観 築島 謙三 勁草書房1964
ラフカディオ・ハーン―虚像と実像 太田雄三 岩波新書1994
世界の中の日本文学 橋本萬太郎ほか 弘文堂1980
神曲 全三巻 寿岳文章 集英社1988
評論集 滅亡について 武田泰淳 岩波文庫1992
遊べ、蕩児 小笠原信 編集工房ノア2001
ほか

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# by KARAIMOBOOKS | 2016-08-31 12:18 | 新入荷